池田宇右衞門
会議録に記録された「池田宇右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 予算委員会47 件・47%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 御質疑がなければ図書館関係は答弁は書面で各委員のお手元に届けることにいたしまして、国会関係費に対しまして終了いたすことに御異議ございませんか。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) ただいま西郷君から国会図書館関係だけはしばらく保留して、他の衆議院、参議院の両院国会経費に対しては異議ないと、質疑を終了いたしたことにいたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 御異議ないものと認めます。 —————————————
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 次に、大蔵関係について御説明をわずらわすことにいたします。なお、国会図書館関係から参りました際には、一応大蔵関係の審議中でございますが、答弁させることに御了解を得ておきます。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) この際申し上げますが、大蔵関係費について審議を続行するのでございますが、ただいま国会図書館から調査立法考査局長角倉志朗君が見えておりますから、先ほどの西郷君、豊田君に対するところの答弁をいたすことにいたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 各委員にお諮り申します。国会図書館費についてほ質疑はございませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 質疑がございませんければ質疑を打ち切ることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 国会図書館関係に対する質疑は打ち切ることにいたしました。 —————————————
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 次に、大蔵関係につきましての質疑を行うことにいたします。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) お諮りいたします。大蔵省関係及び……。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) お諮り申します。大蔵省関係及び歳入関係に対しての質疑はこの程度で打ち切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 御異議ないものと認めます。質疑は打ち切りました。 —————————————
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 次に外務省関係について説明を聞くことにいたします。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) ほかにございませんか。他に外交関係の御質疑はございませんと思いますが、これを打ち切ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(池田宇右衞門君) 打ち切りました。 以上をもって本日の皇室、国会、大蔵省、外務関係の予算に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時八分散会
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○池田宇右衞門君 給与担当大臣に伺いますが、地域給の点はわかったようなわからないようなことで、この前も聞いたときに、よく研究しておいていただきたいと言ったが、研究しない。そこで、わからない人にこれ以上追及をしても無理だが、当時の川島、今の大臣は、衆議院の人事委員長として、両院の委員会で決定して、よく事情をお知りになっておる。申すまでもなく国家の公務員でも、地方の公務員でも同じことでございます。地域給をつける趣旨は、もちろんお知りの通りだ…
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○池田宇右衞門君 いや簡単だが、あまりにそれこそ影響するところが大きいから、公務員がもし能率増進のために倍加する仕事をすれば、国家にしろ、地方にしろ、非常な能率増進になる。だからそういうことを考えずにただ答弁するから、私はやむを得ず質問したくなるのであります。今長官はよく知っておる、知っておるということは、地域差、地域給にはでこぼこがあり過ぎる、そのでこぼこを忍んで、知っておる通りに北海道から富山まで、東北及び寒冷の方の多少はあっても、…
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○理事(池田宇右衞門君) 相馬さんに申し上げますが、時間が切れておりますがお知りでしょうな。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○理事(池田宇右衞門君) 木村守江君が今不在につき、繰り上げて高田なほ子君に発言を許すことにいたします。
第22回 参議院 予算委員会 第35号
○池田宇右衞門君 ただいま運輸大臣から詳細によく独立会計並びに路線について申されましたが、運輸大臣もお知りの通り、中央東京に近く、また中京たる名古屋、大阪に近い私ども長野県が、御承知のごとく観光県と言われて、外来が五百万、あるいはそれ以上来るあの中央線でありますが、諏訪−塩尻間、また松本−長野間、夏になれば毎年老人や子供の中において、暑さのために暑さあたりを起すような方々がたくさんある。また鉄道職員においても、非常にこれがために悩まされ…