池田元久
会議録に記録された「池田元久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,404 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会92 件・92%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 内閣委員会 第8号
○池田(元)委員 ソビエトの女性科学者、たしか朝鮮に行った方だと思うのですが、ソビエトがあの地に原子炉をつくったのは今から思うと非常に反省している、このようなことが出ておりました。IAEA、国際原子力機関、国際機関の活動といいますか、査察は大変重要ですから、日本政府も日朝交渉でそういった点を、中平代表が話し合いをされているようですが、この点重視して、核開発といいますかそういった問題については日本人、そしてまた日本政府、各国にも増して敏感…
第120回 衆議院 内閣委員会 第8号
○池田(元)委員 それは必要な調査事項だということは局長もおわかりだと思いますので、今後そういったことのないようにお願いしたいと思います。 いきなりそういったところから入りましたけれども、公務員労働者といいますか、国家公務員と民間の退職手当の比較を大ざっぱで結構ですからお願いします。
第120回 衆議院 内閣委員会 第8号
○池田(元)委員 私は、細かい数字の比較というか、そういった点に立ち入るつもりは全くないのですけれども、それぞれ公務員にしても民間労働者にしても、そんなばっちり同じということは統計上もあり得ないと思うのですが、できるだけ十分な退職手当といいますか、退職金といいますか、これはだれしも望むところだと思うのです。そして、これは国家公務員の問題だけで退職手当法案が出ていますけれども、国内全般からいいましたら、できるだけ同じようにいくのが一番望ま…
第120回 衆議院 内閣委員会 第8号
○池田(元)委員 ありがとうございました。これで終わります。
第120回 衆議院 予算委員会 第23号
○池田国務大臣 お答え申し上げます。 この問題につきましては、午前中外務大臣からも御答弁ございましたように、具体的な要請があるわけでもございませんし、また、私どもといたしましても、現段階で検討しているわけではございません。そういうことでございますので、あくまで一般的なお答えになるかと思いますけれども、今現にあの地域に掃海のために艦艇を派遣している国がございますが、その中には、掃海艇のほかに補給のために必要な補給艦というようなものを随伴し…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 池田でございます。私は神奈川四区、横浜には十六行政区があるのですが、その中の十区を占めるところから出ております。よろしくお願いいたします。 先ほどから拝聴しておりますと、これはこの場で言うべきことではないかもしれませんが、私どもは、やはり国会というのは議員同士が議論するところが本来の場である、いろいろ各国の例もございますが、そういったことで国会改革をしなければならないということは感じておりますが、ここはその場ではござ…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 今、局長からお話があったように、今年度の予算から、地下鉄整備につきまして飛躍的と言っていいくらい予算がついたことは、歓迎すべきことではないかと私も思っております。 そこで、具体的な問題をお尋ねしたいと思うのですが、横浜一号線、いわゆる戸塚―湘南台間の免許についてまずお尋ねしたいと思います。 この路線は、昭和六十年の運輸政策審議会の答申に載っていることは御承知のとおりでございます。横浜市から、昨年の九月二十五日、運輸大…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 昭和六十年の運輸政策審議会の答申では、「鉄道整備を推進するうえでの問題点」というのを後半のところに書いてあるのですが、その冒頭に「郊外部延伸線は、開業当初は需要があまり多く見込めず、」と言っているわけです。しかし、今問題のこの路線は人口急増地域でございまして、旅客輸送需要が多いということはだれしも否定できないと思います。住民の要望も強いわけでございます。そういった路線なんですが、これから審議していく上で問題点があるか…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 今、佐々木局長お話しのとおり、この路線は開業した当初から旅客需要はかなり見込めるということは言えると思います。そういった意味から、この免許申請が出されたんですから、審査をできるだけ急いでいただいて、早く免許がおりることを市初め住民たちは期待しているんですが、その肝心の免許はいつごろになりそうか、その辺をお尋ねしたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 この問題にはもう一つ問題があると思うのですが、それは、地元ではそういうことを言われているんですが、この路線は現在バス輸送が中心です。民営バスにはその区間に関係する要員だけでおよそ三百人ぐらいの者がいるということでございます。地下鉄建設が行われて地下鉄が開業しますと、当然そのバス路線に大きな影響が出ます。したがって補償が必要ではないかという考えもあるようですが、その辺につきまして運輸省の考えはどうか、お尋ねしたいと思い…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 次に、神奈川東部方面線について質問したいと思います。 神奈川東部方面線というのは、昭和六十年の運政審の答申では、「二俣川から新横浜を経て大倉山・川崎方面へ至る路線の新設」として掲げられております。地元では、羽田アクセスとも呼んでいるわけですね。これは必ずしも羽田に対するアクセスだけじゃございませんけれども、一応そういう名前でも呼んでおります。 この神奈川東部方面線について、この答申以後の進捗状況はどうか、お尋ねしたい…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 今お答えのように、神奈川県と横浜、川崎両市では、九〇年、九一年の両年度、これはフィージビリティースタディーというのですか、事業化準備調査を行っているわけです。今年度中にこの調査が終了することになるわけですね。もう一年なんですが、この後の段取りですが、今ちょっとおっしゃいましたけれども、具体的に時系列的にはどうなるのか、その辺をちょっとお尋ねしたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 そのスケジュールの中でやはり事業主体の問題があると思うのですが、これは第三セクターを九二年度に設立するという話がございますが、その辺について運輸省の見解はいかがでしょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 事務ベースでいうとそういうことになろうかと思うのですが、この答申を見ましてもこの路線の重要性というのはわかると思うのです。神奈川県中部と横浜、川崎地域を新幹線や羽田空港と直結するという路線ですから、将来の横浜、川崎といいますか、首都圏の交通ネットワークの中で大きなウエートを占めるのではないか、このように考えているわけです。 一応この答申全体が、目標年次が昭和七十五年、西暦二〇〇〇年ですね。しかしかなり重要度によって違…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 次に、都市バスの活性化システムについて若干お尋ねしたいと思います。 まず、活性化制度のあらましについてお答えをいただきたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 今局長がお答えになったように、一般事業、調査事業、それから先駆的事業と三種類あるようですが、一般事業については九一年度予算では十四件の事業に適用すると聞いておりますが、その具体的な内容をお聞かせ願いたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 首都圏ではどうですか。どうぞ調べてください。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 調べた上で結構です。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 これは横浜市が入るというふうに聞いているのですが、いかがでしょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○池田(元)分科員 これはもう確定しているわけですね、予算の中では。