池坊保子
会議録に記録された「池坊保子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,371 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て27 件
- 防衛3 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会27 件・27%
- 文教科学委員会11 件・11%
- 青少年問題に関する特別委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○池坊委員 公明党の池坊保子でございます。 昨晩は、川端大臣、ありがとうございました。大変感謝いたしております。 きょうは、がん医療に関する質問をいたしますけれども、その前に一つだけ伺いたいのは、私、地方に参りますと、よく首長さんから、朝鮮学校はどうなっているんですか、地方の判断に任せると言われるけれども、国が決められたことに関して地方が判断するなどというのは困りますと。 もう省令でお決まりになっていらっしゃるのではないかと思いますので…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○池坊委員 ありがとうございます。マスコミがミスリードして、都道府県は大変混乱をいたしておりますので、今の御答弁を伺って、みんな安心することだと思います。 それでは、本題に入らせていただきます。 今、がんは国民病と言われております。二人に一人ががんにかかり、三人に一人が亡くなっていく。その三人の中でも、死亡のときには心不全とか内臓疾患ということがあるので、本来的にはがんであったという方が多いのではないかと思います。だとするならば、やはり…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○池坊委員 私の友人は白血病にかかって余命三カ月と言われました。翌日にすぐアメリカに飛んで、アメリカで治療して、今元気で仕事に頑張っていらっしゃいます。それほど日本というのは、がん治療に関してはやはりおくれているのではないかと思いますので、これはぜひ大臣、力を注いでいただかなければ、みんなの命がかかっております。アメリカに行ける人はいいですけれども、行けない人の方が多いんですから。ぜひ、これは注目して、みんなが、政務の方々がぜひやってい…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○池坊委員 国立大学が果たすべき役割はあると私は思います。国立大学法人だから、まさか事業仕分けで、こういうような医療設備をすることを、二番目でいいんですねなんということはおっしゃらないと思います。命にかかわることはすべて一番でなければならないと私はかたく信じております。 では、次なんですけれども、義務教育段階でのがん教育の推進というのを、私はぜひしていただきたいと思います。実は私は、教育の中に、健康教育、健全教育、その中には時間があった…
第174回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○池坊委員 私が文部科学省におりましたときに「早寝早起き朝ごはん」というのをいたしました。私は、「早寝早起き朝ごはん」なんて本来国がやるべきことではなくて家庭がやるべきことではないか、家庭に介入していいのだろうかという、すごい本当は抵抗がございました。でも、家庭でやらないならば国がやらなければいけないんだ。 今、私は、しつけもそうだし、それからこのようながん教育とか、あるいは性教育とか健康教育とか、健全に人々が生きるための教育というのは…
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官松田敏明さん、法務省民事局長原優さん、厚生労働省大臣官房審議官香取照幸さん、厚生労働省大臣官房統計情報部長高原正之さん、厚生労働省医政局長阿曽沼慎司さん及び厚生労働省職業安定局次長山田亮さんの出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黒田雄さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 次に、室井秀子さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 次に、大山昌宏さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 次に、吉泉秀男さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 馳浩さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 馳浩さんの今の御提案は、大変大切な問題をはらんでいると思います。委員長としては、しっかりと受けとめ、理事会で真摯に検討したいと思います。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 福島国務大臣。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。あべ俊子さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 次に、高木美智代さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 次に、宮本岳志さん。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 答弁者を指名いたします前に、宮本岳志さんからの今の御発言でございますが、質疑時間を決定いたしますのは、委員長の強権ではございません。理事会で決議したということをしっかりとここで、誤解ないように、委員の皆様方にも申し上げておきたいと思います。 それでは、福島国務大臣。
第174回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○池坊委員長 本日の質疑はこれにて終了いたします。 —————————————