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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 まず愛知用水公団法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました重政君提出の付帯決議案を議題といたします。重政君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 全会一致と認めます。よって重政君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に農地開発機械公団法案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 全会一致でございます。上って本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中にございました重政君提出の付帯決議案を議題といたします。重政君提出の付帯決議案を委員会の決議とすることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 全会一致と認めます。よって重政君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 両案を可とされた方は順次御署名願います。 多数意見者署名 白波瀬米吉 三浦 辰雄 千田 正 池田宇右衞門 大矢半次郎 重政 庸徳 田中 啓一 長谷山行毅 溝口 三郎 森 八三一 亀田 得治 清澤 俊英 三橋八次郎 東 隆 棚橋 小虎 菊田 七平 鈴木 強平

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) この際、ただいま全会一致で決議されました付帯決議につきまして、政府の見解を承わりたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) それでは次に北海道における国有林野の風害木等の売払代金の納付に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案は、衆議院議員綱島正興君ほか主君の提出にかかり、七月二十八日予備審査のため当院に送付即日当委員会に予備付託となっておりましたが、昨日衆議院において修正議決され、本付託になりました。まず提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御質問がありましたらどうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) ではこの際この法案に対しまして政府の見解を承わりたいと思います。政府を代表しての御答弁を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) ほかに御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。北海道における国有林野の風害木等の売払代金の納付に関する特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 白波瀬米吉 三浦 辰雄 千田 正 池田宇右衞門 重政 庸徳 田中 啓一 溝口 三郎 森 八三一 亀田 得治 清澤 俊英 三橋八次郎 東 隆 棚橋 小虎 菊田 七平 鈴木強平

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) なお、午後は昨日提案理由の説明を聞きました昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案と、そのほかに農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案がございます。なおそのほかに、砂糖価格安定法案につきましてもこれをどう取扱うかということを、御協議を願わなければなりませんので、午後二時に再開いたすことにいたしますが、会期末で時間がございませんので、…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) ただいまより委員会を再開いたします。 農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法案は衆議院議員芳賀貢君外三十八名の提出にかかるものでありまして、昨日衆議院において原案通り可決され、本院に送付、本委員会に本付託となっております。 まず提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 本法案の審議は後ほどに譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

22参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(江田三郎君) 次に砂糖価格安定法案を議題にいたします。本法案衆議院議員井上良二君外六名の提出にかかるものでございまして、去る七月二十六日予備審査のため当院に送付され、即日当委員会に予備付託となったものであります。 まず提案理由の説明を求めます。