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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) それでは速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ただいま田中委員の方から提案のありました決議の案につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。これを本委員会の全会一致の決議として採択してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) それではさように取り計らいます。 なお、この決議につきましては、私の方から農林当局の方へ連絡をいたしまして、適当な措置を要望いたすことにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) それでは次に議題に追加いたしまして、外国産コンニャクの件を議題にいたします。 この件につきましては、一昨日も陳情をお聞きとり願ったのでありますが、飯島委員の御要求によりまして本日これを議題といたします。なおほかの日程もございますので、はなはだ恐縮でございますが、なるべく簡単にお運び願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ちょっと飯島君、大蔵省主税局税関部鑑査課長も見えております。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 午後零時二十四分速記中止 ————・———— 午後零時四十五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 昨日来の委員会を通じましてお話し合いをいたしまして、ただいままた懇談でもお話し合いをいたしましたように、この際、懸案の問題につきましてそれぞれ申し入れその他決議いたしたいと思いますので、その案文を読み上げてみます。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ただいま読み上げました申し入れ案及び決議案を本委員会としてそれぞれ決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。なお、この取扱いにつきましては御一任を願いたいと思います。 なお、この際農林大臣代理等の出席を要求しておきましたが、農林大臣代理は外交上の問題で御出席がございません。政務次官がお見えになっておりますが、ただいまの決議につきまして政府の見解を承わりたいと思います。特に最初に申し上げました農林水産関係試験研究機関の整備拡充に関しましては、これは委員会といたしまして研…

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) それでは次に、一昨日の委員会において申し入れが行われました漁業用燃油別ワク外貨運用に関する件について、水産庁長官から発言を求められておりますから、お聞き取りを願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) よろしゅうございますか……。 それではもう一つ、日程では外務大臣の出席を求めて、抑留船の問題をお聞きすることになっておりますが、外務大臣は今なお外務委員会からこちらへ回って見えませんのですが、どういたしましょうか。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) ただいまの秋山委員の御発言はおそらく委員の皆さんもひとしくお感じになっている点だと思いますが、事情が先ほど申しましたようなことでございますので、今後ただいま御決議願いました申し入れを私の方で厳重に政府へ申し出る、あわせて御出席のないことを遺憾とする向きもその際につけ加えるということで運んでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/08/19

22参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○委員長(江田三郎君) それじゃさように決定いたします。 本日の委員会はこれで散会いたします。 午後一時三分散会 ————・————

日本社会党(第四控室・左)1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農林水産関係研究機関整備拡充の件を議題にいたします。 この問題は昨日議題とする予定でありまして、各位の御参集を得ていたのでありますが、時間の都合で本日に延ばすことになりまして、御迷惑をかけております。当委員会におきましては、かねて研究機関の整備拡充に関して重大な関心を持って検討を進めて参っているのでありますが、明年度予算の編成を前に控えまして、本日は各研究機関の当局からいろ…

日本社会党(第四控室・左)1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(江田三郎君) それじゃ次に関東東山農業試験場長の白石君にお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(江田三郎君) 次に蚕糸試験場長の横山君。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(江田三郎君) では、次に食糧研究所長代理の永原太郎君。

日本社会党(第四控室・左)1955/08/18

22参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○委員長(江田三郎君) 次に、林業試験場長の大政君。