江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) ちょっと重政委員に……私ちょっと間違えましたので、北海道庁と言ったのは、北海道開発庁が来ているので、北海道庁は来ておりません。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) 農林省農地局参事官戸嶋君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) 通商産業省公益事業局開発業務課長市浦繁君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) この点は私からも申し上げますが、従来もただ文書の上だけでは権利が確保されておるようなことになっていて、現実にはそれを無視してどんどん工事が行われて、もう工事が行われたあとになると何を言ってもあとの祭になるという事実はたくさんあったと思うのですが、その点は重政委員も言われましたが、開発業務課長の答弁というのは少し私は無責任ではないかと思うので御答弁を願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) ちょっと待って下さい。今の答弁のようなダムができただけでは下流は影響ば受けないのだ、流域変更をやって初めて影響を受けるのだという考え方は、これは非常に危険な考え方だと思う。農業用水というものは要るときはきまっている。ダムができて今まで通りの自然流量で流れているときと非常に条件が変っている、そういう点を一体農地局はどういうふうにお考えになっているか。ダムができても流域変更がなかったら影響はないと考えておりますか、農…
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) なお、今の請願書の中には、ダムができるための水温の変化という問題が出ておりますが、これなどもダムができれば完全に影響を受ける。影響を受けるからダムができたために冷水が水田に入ってそういう被害のないようにと、こういう問題が出ているのです。今の通産省の答弁でいくと何も関係ないようになるのですが、そういう問題は一体通産省は考えたことがないのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) それはどこがやるのですか、水温上昇の措置は。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) もし……じゃないですよ。きまってますよ、こんなことは。これは関西でも問題になることなんです。まして、北海道のような水田稲作の限界みたいな所では、ちょっとの水温の変化でもどんな影響があるかわかっている。もしあれば……じゃありませんよ。もし、あれば施工者の方で何とかするだろうと言いますが、そういうことについてはどこの官庁が責任を持つかということを聞いているのです。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) それでは次に経済審議庁計画部電源閥発課長吉岡格君に説明を求めます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) それでは北海道開発庁企画室副主幹吉村次郎君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) ただいまの重政君の発言に対しましては、出席の政府当局の方から否定の意思表示がございませんから、重政君のお認めになるように異議がないものと私も思います。 それでは、ただいまの請願第四百四十三号はこれは委員会として採択してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) 採択いたします。なお、これは今通産省その他いろいろ御出席願いましたが、これは、ただ一つ、今度の問題は、音更川の灌漑用水に関してたまたま問題になりましたけれども、われわれは、ただこの問題を音更川の問題とだけ考えておるのではないのでございまして、将来かようなことのないように十分の注意を払ってやっていただきたいということを委員長として希望いたしておきます。 それでは、ただいままでに御審議願いました請願第三号外五十五件は…
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたします。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めて、さよう取り計らいます。 本日は、これで散会いたします。 午後四時七分散会
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案を議題といたします。本法律案につきましては、去る五月三十一日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は法律案の内容及び関係事項について農林当局から説明を聞くことにいたします。食糧庁総務部長。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。本法律案の質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) 次に、農林省設置法の一部を改正する法律案の件及び行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の件を一括して議題にいたします。これらの法律案は、いずれも過日内閣から予備審査のため提出され、ただいま内閣委員会に予備付託となっておるものでありますが、当委員会の所管事項と密接な関係があると思われますので、本日は農林当局からこれらの法律案について説明を聞くことにいたしたいと思います。総括的な問題につきましては、官房長なり文書課…
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) 野田部長、資料はないのですか。今言った千三百四十人だの、五百五十六人だの何だのと言って相当ややこしいのですが、これはお出しになっておりませんか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕