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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,540 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2014/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 件中 20 件を表示
自由民主党防衛大臣2014/10/08

第187回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 具体的な中身のことはお答えできませんけれども、日米防衛協力のことについて様々な点で議論はさせていただいております。

自由民主党防衛大臣2014/10/08

第187回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 日米防衛協力のための指針、ガイドラインのこの見直しについては、先般のことについての閣議決定において示された、国民の命と平和な暮らしを守り抜き、国際社会の平和と安定にこれまで以上に貢献するとの方針を踏まえて、自衛隊と米軍の協力の在り方について今現在検討させていただいているところでございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/08

第187回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 今回のこのガイドラインの見直しにおきましても、日本の全ての行為は、憲法及びその時々において適用のある国内法令に従って行われている基本的な前提というものは維持されるわけでございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 記者会見でも、また昨日の予算委員会でもお答えさせていただいたわけでありますけれども、平成二十一年分と平成二十四年分の政治資金収支報告書に誤りがあるので訂正をいたしました。 訂正をいたしたのは、平成二十一年分が七月一日の百万円、十二月十五日の百万円分です。平成二十四年分が五月二十五日の百万円と十二月二十八日の五十万円分です。いずれも私自身、議員に対する寄附と記載されていました…

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 そこは、私は今分かりません。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 領収書を書いたというその記憶はちゃんと残っておりますけれども、仮と書いたのか書いていないのか、そこは私は記憶にありません。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 何度もお答えしますけれども、そこのところは、領収書自体にきちんと仮と書いてあるか書いていないか記憶にないものですから、ありませんというふうに正確にお答えさせていただいているところでございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 今現在、私、その等々を持っておりませんので、正確なことをお答えできません。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 先ほども答弁させていただいたように、記者会見においても、昨日の予算委員会においてもきちんとそのことをお話しさせていただいているわけでありまして、あくまでも仮の領収書でございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 先ほどから同じような答弁になりますけれども、ちゃんと仮の領収書でございます。 そしてまた、今回、この訂正に当たりまして、先ほどもお答えさせていただきましたけれども、二度と同じようなミスが起こらないように、しっかりと秘書の方に選管等々からも指導を受けてきちんと訂正してくださいということでお願いして訂正を受けたものでありまして、そして、その訂正をきちんと受けたということで私に報…

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 まず、ここ参議院の場で衆議院でお答えしたと言うこと、これは失礼に当たるものでございまして、このことは撤回させていただきたいと思います。 そしてまた、この仮の領収書のことなんですけれども、職員らに渡す人件費、これ、事務所の者から受け取った際に私が仮の領収書にサインをいたしましたけれども、その後、人件費を受け取る職員が領収書を出せば、これと普通は差し替えになってきちんと処理されるというふう…

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えします。 税務申告したというふうに私は報告を受けております。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) 申し訳ございません。そこまでは私は確認しておりませんでした。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 そのとおりです。

自由民主党防衛大臣2014/10/07

第187回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 防衛省・自衛隊といたしましては、災害派遣を行う場合には自治体と緊密に調整、協力し、効果的な救援活動に全力で取り組むとともに、常日頃から自治体が主催する防災訓練に参加するなど連携要領の向上に努めている所存でございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/06

第187回 衆議院 予算委員会 第3号

○江渡国務大臣 お答えさせていただきたいと思います。 「たちかぜ」の案件は大変残念で遺憾なことであると思っておりまして、このようなことが再度ないようにということで、私の方からも職員全員の方に話をさせていただきましたし、事務次官からも通達等々させていただきました。そのほかに、先月の十七日ですけれども、防衛副大臣を委員長とした、防衛省におけるいじめ等の防止に関する検討委員会を新設させていただいて、検討委員会もスタートさせていただいたというよ…

自由民主党防衛大臣2014/10/06

第187回 衆議院 予算委員会 第3号

○江渡国務大臣 階先生にお答えさせていただきたいと思います。 ちょうど記者会見の方においてもしっかりと私、述べさせていただいたわけですけれども、そもそもの流れを一旦お話しさせていただきたいと思います。 八月の末の方ですけれども、それなりにマスコミ等でいろいろなことが挙げられまして、私の名前も挙がりまして、そういうことがありまして、そして、うちの秘書の方から、もう一度いろいろな形で、問題があるかどうか、収支報告書等々を検証したいという話が…

自由民主党防衛大臣2014/10/06

第187回 衆議院 予算委員会 第3号

○江渡国務大臣 一応、全部話をさせてください。 平成二十四年分は九月二日付で、平成二十一年分は九月十日付で訂正をさせていただいたわけであります。 このような誤記が生じたのは、職員らに対する人件費を交付するに際して、やはりお金が大きいということで、お金の出入りをしっかりさせたいという事務員からの話があったものですから、ではということで仮の領収書を発行させていただいて、後日、政治資金収支報告書作成の際に、そのまま仮の領収書を議員への寄附とし…

自由民主党防衛大臣2014/10/06

第187回 衆議院 予算委員会 第3号

○江渡国務大臣 お答えさせていただきたいと思います。 この平成二十一年の八月二十四日の二十万円と八月三十一日の五十万円は、いずれも政治資金収支報告書記載のとおり選挙運動のための寄附でありまして、正確な記載でありましたけれども、選挙運動費用収支報告書への記載が漏れていましたもので、県の公報に掲載された同報告書の要旨を九月十日付で訂正させていただいたという流れでございます。(階委員「流れはいいんですが、認識は当時ありましたか」と呼ぶ)

自由民主党防衛大臣2014/10/06

第187回 衆議院 予算委員会 第3号

○江渡国務大臣 では、お答えさせていただきたいと思います。 事務員の方から報告がありましたという、その記憶だけは残っております。