江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 先般の閣議決定におきましては、これまで自衛隊が実際に行ってきた活動の経験等を踏まえまして、現に戦闘行為を行っている場所ではない場所で実施する支援活動については武力の行使と一体化するものではないというふうな判断に至っているというところでございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 先ほどもお答えいたしましたけれども、同じように、侵略行為に対抗するための国際協力としての支援の、それじゃない、前の図ですね、先生が御指摘したのは。それの部分におきましては、あくまでも今政府の方におきましてどのような枠組みで支援活動がきちんとできるかということについて検討中だというふうに述べさせていただきたいと思います。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 先ほどもお答えさせていただいたわけでありますけれども、一枚目のその表ですけれども、従来の政府の見解の二段目がバツで活動できないとされておりますけれども、これはある意味正しくはありません。 従来、活動期間中に戦闘行為が行われる可能性がある場所については武力の行使と一体化するおそれがあったので、後方支援の可否については慎重を期していたと。すなわち、活動できないのではなくて、政府…
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 何度もお答えするような形になるわけでありますけれども、これまで自衛隊が実際に行ってきた活動の実経験あるいは国連の集団安全保障の実態等を勘案すれば、他国が現に戦闘行為を行っている現場ではない場所で実施する補給、輸送などの我が国の支援活動については他国による武力の行使と一体化するものではないという判断に至ったと。 そして、その後で先生が示された事例集……(発言する者あり)ですから、御指摘にあったこの戦闘行為という部…
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思いますけれども、先ほどから何度もお答えしているわけですけれども、具体的にはどのような枠組みで支援活動を行うかということについては現在検討中でございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 ですから、先生に何度もお答えさせていただいているわけでありますけれども、あくまでも、この閣議決定という部分においては、これまで自衛隊が実際に行ってきましたこの活動の経験等を踏まえまして、現に戦闘行為を行っている場所ではない場所で実施する支援活動については武力の行使と一体化するものではないと判断するに至ったというところでございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 これも先ほどお答えさせていただいたわけでありますけれども、御指摘のこの特措法等々のときにおいては、他国の武力の行使と一体化するおそれがあるため立法上自衛隊の活動は実施しないとしてきたわけでございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 先生の方にお答えさせていただきたいと思いますけれども、先ほどから何度も御答弁させていただいているわけでありますけれども、具体的にはどのような枠組みで支援活動がきちんと行うか、形については今検討中でございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほどその図の方で私も……(発言する者あり)あっ、表ですね。申し訳ございません。表でお答えさせていただいたわけでありますけれども、その従来の政府の見解の二段目がバツで、活動されていないというふうに、そういうふうに書いてありますけれども、それは正しくございません。 従来、活動期間中に戦闘行為が行われる可能性がある場所については武力の行使と一体化するおそれがあったので、後方支援の可否について慎重を期していた、すなわ…
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 先ほども答弁させていただいたわけでありますけれども、イラク特措法のときには、他国の武力の行使と一体化するおそれがあるため、立法上自衛隊の活動は実施しないとしてきましたけれども、憲法上明確に実施できないと整理してきたわけではないわけであります。御理解いただきたいと思います。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 先ほどと同じ答弁になるわけでありますけれども、ある意味、今までは一体化のおそれがあったればこそ立法の措置として判断しなかったということで、憲法上の関係で判断しなかったということではございませんということであります。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 あくまでも武力の一体化というそのおそれがあるために、そのために立法上の形として判断させていただいたということで、憲法上の判断をしていたわけではないということでございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思いますけれども、これも福島先生に何度もお答えさせていただいたわけでありますけれども、具体的にはどのような枠組みで支援活動を行うかについては現在検討中でございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 今先生、その点線とおっしゃられましたよね。それはあくまでも事例集でございまして、これまでの整理を便宜的に分かりやすく図にしたものでございます。 御指摘のような多国籍軍の補給拠点への後方支援がこれまで許されなかったというわけではございません。例えば、イラクにおける活動について言えば、そのような場所が非戦闘地域、つまりある一定期間通じて戦闘が行われない地域、非戦闘地域に該当するのであれば、…
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 何度も繰り返しになるかもしれませんけれども、現在そのことについては検討中でございます。これから法律を、出た段階においてこの辺のところも御議論していただければ有り難いなと思っております。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今先生の御質問ですけれども、そのことについてはお答えを控えさせていただきたいと思います。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 ガイドライン見直しに関する中間報告につきましては米国との協議を精力的に行っているところでございまして、その内容等については調整中でございます。既に日米間で合意済みというような話もございませんので、今日が出る云々の先生のお答えに対しては、お答えができないというところでございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 現在調整中でございますので、今の段階でいついつということをお答えできる状況ではございません。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 先ほどから何度もお答えしているわけでございますけれども、現在調整中でございます。
第187回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今まだ調整中でございまして、先生が、削除する削除しない、その辺のところもまだ決定もいたしておりません。