江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今先生、もう議論がされていて、ある程度は頭の中の整理があろうかと思っておりますけれども、あくまでも、この集団的自衛権の行使を行うという場合は、あくまでも我が国の存立を全うし、国民の命と平和な暮らしを守るためのやむを得ない自衛の措置を認めるものであるということで、今までも答弁させていただいているわけであります。 ですからこそ、たとえこの集団的自衛権の解釈の下で武力の行使を行うといった場合においても、新三要件にきち…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) まさに先生の御指摘というのは、ある意味では正しいことであろうというふうに思っております。 また、今議論されて、ほかの委員の方々もある程度の理解がなされたと思いますけれども、それぞれの事態というものは性質がかなり異なるものですから、いずれにいたしましても、これからの法整備、今後の国内法の整備におきまして、まさに先般の閣議決定というもので示された基本方針の下においてのグレーゾーンから集団的自衛権に関するものまでも一…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 まさに今委員が御指摘のとおりでありますけれども、我が国を取り巻く安全保障環境というのは一層厳しさを増していくこの中におきまして、国民の命と平和な暮らしを守り抜くために切れ目のない安全保障法制というものを整備するということはもう必要不可欠なことであろうと思っております。 一方で、御指摘の観点から、シビリアンコントロールの観点から手続の確保ということも大変重要であろうと思ってお…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 まさにそのような観点があるからこそ、今回シームレスな対応をどのようにしたらいいかということで、現在政府部内で検討を進めているというところでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今の御質問、大変大事な点であろうと思っておりますけれども、その辺のところもしっかりと与党と協議をさせていただいた上において決めさせていただきたいというふうに思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 もう委員も既に御承知だと思いますけれども、このガイドラインの見直しにつきましては、先般七月一日の閣議決定において示されました、国民の命と平和な暮らしを守り抜き、国際社会の平和と安定にこれまで以上に貢献するという方針も踏まえまして、自衛隊と米軍の協力の在り方等について更に検討させていただいているわけでありまして、政府といたしまして、このガイドラインの見直しと国内法整備について…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 2プラス2で約束されたように年内ということで、今鋭意努力している最中でございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 武力攻撃に至らない侵害への対処といたしましては、自衛隊と連携して我が国の防衛に資する活動に現に従事している米軍部隊の武器等を防護し得るように法整備を行うこととしておりますけれども、また、近傍に警察力が存在しない場合等の関与に関しましても、現時点では法整備を行う必要があるとの認識には至っておらず、運用の改善を検討しているところであります。 また他方、先般の閣議決定を踏まえ検討…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 今委員が御質問したことは、中間報告におけるアセット防護に関することだろうと思っておりますけれども、中間報告に言うこのアセットの防護に関する日米協力の在り方につきましては更に検討してまいりたいと思っておりますけれども、一般に、米軍部隊の武器等防護に関しましては、先般の閣議決定を受けまして、米軍部隊に武力攻撃に至らない侵害が発生した場合を想定いたしまして、自衛隊法の武器等防護等の考え方を参考にい…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 先般の閣議決定を受けまして、米軍部隊に武力攻撃に至らない侵害が発生した場合を想定いたしまして、自衛隊法の武器等防護の考え方を参考にして、これと同様に、自衛隊と連携して我が国の防衛に資する活動に現に従事している米軍部隊の武器等を防護するために必要最小限度の武器の使用を自衛隊が行うことができるように法整備をする方針であるわけであります。 また、我が国に対する武力攻撃は伴わないが…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 これも先般の閣議決定を受けてなわけでありますけれども、米軍部隊に武力攻撃に至らない侵害が発生した場合を想定いたしまして、自衛隊法の武器等防護の考え方を参考にして、これと同様に、自衛隊と連携して我が国の防衛に資する活動に現に従事している米軍部隊の武器等を防護するために必要最小限度の武器の使用を自衛隊が行うことができるように法整備をする方針であるわけであります。 具体的な法制の…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今委員が御指摘のとおり、まさに我が国と韓国というのは、共に米国とも同盟国としてこの地域の平和と安定に関して共通の利益を有しているわけであります。このために、大局的な観点から、韓国との協力というものを強化し、北朝鮮の核・ミサイル問題等々を含む様々な安全保障の課題に対して一致して取り組むということが大変重要であろうというふうに思っているところであります。 他方、韓国との間で時に困難な問題というものが起きるとしても、…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えしたいと思います。 私の政治活動等々をサポートするための会であるわけであります。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) そのとおりでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 現在はおりません。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 二十一年のときに、私の身内になりますけど、親族になりますけれども、手伝いをしてもらいまして、そのときに支払っております。人件費を払っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 高橋一人でございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私が今記憶しているところはそのお二人だけであります。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) はい、そのとおりでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思うわけでありますけれども、今お話がありました、どちらの方ですか、一人の、高橋だけの話ですか。