江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第22号
○江渡委員 ありがとうございました。 終わります。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡委員 埼玉県に派遣された第二班の委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、江渡聡徳と、理事岩屋毅君、御法川信英君、委員木原誠二君、白石徹君、原田義昭君、緒方林太郎君、大串博志君、太田和美君、浜地雅一君、塩川鉄也君の十一名であります。 このほか、現地参加議員として、梅村さえこ君が出席されました。 会議は、去る六日、さいたま市内のパレスホテル大宮において開催し、まず、私から派遣委員及び参考人の紹…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会派遣委員団の団長の江渡聡徳でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、皆様方、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律案及び国際平和共同対処事態に際し…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 ありがとうございました。 次に、落合洋司君にお願いいたします。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 ありがとうございました。 次に、倉持麟太郎君にお願いいたします。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 ありがとうございました。 次に、佐伯鋼兵君にお願いいたします。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 ありがとうございました。 なお、議事の途中ではございますけれども、現地参加議員がお見えになりましたので、御紹介いたします。日本共産党の梅村さえこ君が御出席になっております。 では、次に、細谷雄一君にお願いいたします。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩屋毅君。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 次に、緒方林太郎君。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 次に、太田和美君。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 次に、浜地雅一君。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 次に、塩川鉄也君。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 続きまして、倉持参考人。時間になっておりますので、端的におまとめください。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第18号
○江渡座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参考人の皆様方におかれましては、御多忙中のところ、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただきました御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼申し上げたいと思います。 また、この会議開催のために格段の御協力を賜りました関係各位に対しまして、心か…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第5号
○江渡委員 おはようございます。自由民主党の江渡でございます。 時間も余りないものですから、早速質疑に入らせていただきたいと思うわけであります。 今回の平和安全法制の整備の意義あるいはメリットについてまず初めにお聞かせいただきたいと思っているわけでありますけれども、今回の法整備、なぜ今行う必要があるのかということが一番大きな命題であろうかというふうに私は思っているところであります。 それは、我が国をめぐる安全保障環境というものがますます…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第5号
○江渡委員 ありがとうございました。 まさに、今大臣がおっしゃられたように、危機管理ということを考えていった場合においては、よりよい法整備をきちんと進めていく。特に、その時代時代の変化、それらのことに対して対応がきちんとできるようなことをつくっていかなければ、また我々が汗を流していかなければ、国民の安心と安全というものをきちんと守っていくというのは私は難しくなろうかと思っております。それゆえに、今回の法案をしっかりと審議して、よりよいも…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第5号
○江渡委員 ありがとうございました。 今、自衛隊員のリスクのこともしっかりとお述べいただいたわけでありますけれども、もう一度この点を少しお聞かせいただきたいと思うわけであります。 この自衛隊員のリスクを、ある意味、きのうもおとといも委員会での各党の質疑を聞いておりますと、観念的とかあるいは抽象的に論じているという感があるように私は感じまして、どうしても少し違和感を拭えないというところもございました。 私自身も少しの間でしたけれども防衛大…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第5号
○江渡委員 ありがとうございました。しっかりと頑張っていただければありがたいなというふうに思っているところでございます。 さて、次の質問に移りたいと思います。新三要件のことについてお伺いしたいと思っております。 今回、政府は、武力攻撃事態法を改正いたしまして、我が国が集団的自衛権を行使できる事態として存立危機事態を設けたわけでありますけれども、どのような事態が存立危機事態に当たるのか、国民への丁寧な説明というのが必要であろうというふうに…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第5号
○江渡委員 時間もあと残り少なくなっておりますものですから、最後に、外務大臣に御質問させていただきたいと思います。 今、中谷大臣の方から御説明のあったこのようなケースというのは、日本自身への武力攻撃が差し迫っている状況も含まれているわけであります。一部には、集団的自衛権の行使を認めなくても、武力攻撃の着手に関する今までの解釈を見直して、このようなケースに対応するのに個別的自衛権を適用できることとすれば、わざわざ集団的自衛権の行使に踏み切…