江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官十時憲司君、復興庁統括官石田優君、総務省大臣官房審議官森源二君、文部科学省大臣官房審議官千原由幸君、水産庁増殖推進部長黒萩真悟君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官新川達也君、経済産業省大臣官房審議官河本健一君、資源エ…
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。西田昭二君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、伊佐進一君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、玄葉光一郎君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、荒井聰君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、斉木武志君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、藤野保史君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議させていただきたいと思います。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 次に、足立康史君。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査のため、来る十二月五日木曜日、参考人としてアドバイザリー・ボード会員の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十二月五日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○江渡委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました江渡聡徳でございます。 本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。 原子力にかかわる分野は安全の確保が第一であり、その上で、国民の理解及び原子力発電所の立地地域の住民との信頼関係が不可欠であります。現在、原子力の利用及び安全確保への国民の関心が高まっている中、有…
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○江渡委員長 これより理事の互選を行います。
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○江渡委員長 ただいまの斉木武志君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 梶山 弘志君 津島 淳君 中村 裕之君 細田 健一君 荒井 聰君 斉木 武志君 及び 伊佐 進一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○江渡委員 自由民主党の江渡聡徳でございます。 久々の予算委員会の質問ということで多少緊張しておりますけれども、頑張って質問させていただきたいと思っております。 さて、冒頭にですけれども、昨日の委員会のやりとりを聞いておりまして、今回の国会におきましての働き方改革、これは大変大きな、あるいは、ある意味最大のテーマではないのかなというふうに思っておりまして、しかし、きのうの委員会のやりとりで、私自身も多少おやと疑問に思うような点もあったの…
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○江渡委員 今、大臣からも、そして総理からも、大変誠実な答弁がいただけたというふうに私は思っておるところでございます。 しかし、やはりデータというのは大変重要であります。ですからこそ、答弁等々におきましては、しっかりと精査していただいてお答えいただければありがたいなと思っているところでございます。 では、質問に入らせていただきたいと思っております。 まず冒頭、二月五日に佐賀県の神埼市で陸上自衛隊のヘリコプターAH64Dが墜落した事故につ…
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○江渡委員 しっかりとした対応をしていただければありがたいなというふうに思っております。特に、殉職隊員の御家族の方々の思いというのを我々もきちんと受けとめて、対応するべきところはお願いしたいというふうに思っております。 さて、昨年来、自衛隊機の事故が続いております。特に、昨年五月十五日には陸上自衛隊の連絡偵察機LR2が、八月二十六日には海上自衛隊の哨戒ヘリSH60Jが、十月十七日には航空自衛隊の救難ヘリUH60Jが墜落し、先週二月五日に…