江本孟紀
会議録に記録された「江本孟紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会31 件・31%
- 文教科学委員会21 件・21%
- 決算委員会17 件・17%
- 環境委員会15 件・15%
- 国会等の移転に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江本孟紀君 そういうことも含めて、日本のスポーツ振興のためにはこのスポーツ振興センターという役割が非常に、スポーツ振興くじ、それからスポーツ振興基金、それから国立スポーツ科学センター、こういったものが大変非常に重要になってくるということで、それを踏まえて国体の在り方、また日本のスポーツの在り方というものを是非ともリードしていただきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。 質問を終わります。ありがとうございました。
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 民主党の江本でございます。よろしくお願いします。今、愛知先生の御質問も、多少私もダブろうかと思いますけれども、よろしくお願いいたします。 まず、本会議で私が代表質問でお尋ねいたしました第一の項目でもありましたが、この法案の本質的な意義について再度またよろしくお願いしたいと思います。 土壌汚染の現状をこれ以上放置することはできない、だから法律を整備して汚染源の調査と浄化を義務付け、都市再生や土地取引の円滑化に資するものにした…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 全部に井戸というようなことはとても無理だとは思いますけれども、やはり自主性だけに任せておいてもなかなかそう簡単には今の現状ではできないんじゃないかと思いますので、ある程度の方向性といいますか、そういったものを出していくべきではないかなと思います。 次に、汚染原因者の特定と責任ということについてお尋ねをしたいと思います。 まず、汚染原因者の特定については、土地所有者等が汚染原因者の存在について都道府県に申出を行う場合や、都道…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 今の御答弁ですが、確かにそういうことで土地所有者とその汚染原因者の責任というものを明確にしておかないと、先ほども出ましたように、訴訟問題とかそういったことで非常に混乱が起きるんじゃないかということでこの点について今お伺いをしたわけですけれども、次に、具体的なリスクの低減措置についてお伺いいたします。 土地所有者に異議がない場合、汚染原因者をリスク低減措置の主体、実施主体とすることが適当であるとされていますが、適当とするので…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 そこは大事な問題だと思いますので、ひとつよろしくお願いしたいと思います。 次に、罰則規定と見直し期間について。 先ほど見直し期間についてはお話ありましたけれども、土壌の汚染は何も人体に影響を与える化学物質を扱う工場や廃棄物処理場だけで起こる問題ではありません。産業廃棄物や医療廃棄物の不法な投棄によって様々な場所で深刻な土壌汚染が発生しているからであります。例えば、人目の付かない山間地であるとか、休耕田であるとか、河川敷など…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 是非ともよろしくお願いします。 それから、やはりさっき申しましたように、この罰則規定をうまく悪用して、そういった産廃業者とか、よくそういったケースが見られますので、その辺の監視等も含めて是非ともきちっとしていただきたいと思います。 最後に、未然防止こそがこの法律の私は最大のテーマであると思っております。是非とも調査の対象を現在操業中の工場や事業所にも拡大して、さらに、住民からの指摘を受けた場所などへの調査もその義務付けをし…
第154回 参議院 環境委員会 第13号
○江本孟紀君 ありがとうございました。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 民主党の江本です。 今日は、知事、お忙しいところありがとうございました。今日は、知事さんに来ていただいたことによって、この地味な委員会がえらい派手な委員会になりまして、誠にやっと日の目を見たと。あちらにいらっしゃるメディアの方も、過去これは十二年間この委員会をやっておりますけれども、私も十年前にこの委員会に参加をしまして、これほどにぎわっているのは初めてでございます。知事のおかげでやっと問題が皆さんの前に……
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 ふだんは本当に目立たない委員会でございますけれども、先ほど知事は、参考人も含めて非常に不公平だ、賛成派ばっかり呼んでいると。その意見は前にもこの委員会でもどなたかにも指摘をされたんですけれども、でも今日こうやって見ますと、知事が一人来ただけで、恐らく明日の新聞やメディアは反対論の記事ばっかり出て賛成の方はほとんど出ないんじゃないかということで考えたら、逆に何か不公平かなという……
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 いや、それだけ知事の影響力がすごいなと思って今感心をしております。 そこで私は、もう賛成反対の論点というのはかなりこの中でも議論を尽くされてきまして、知事が大体反対されるその御意見というのはもうほとんど大体分かっております。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 いや、分かっておりますけれども、ここであえて来ていただいたのは、実は各党も本当にもう意見を出せない状態でかなり混乱をしているんですね。ここら辺でもうはっきりした方がいいんじゃないかということで知事に来ていただいたということもあるんですけれども。 実は、小泉総理のことについてちょっと知事の御意見を伺いたいんですけれども、小泉さんは何年か前の御自分が書かれた本にこういうことを書かれておるんですね。 首都機能移転という問題につい…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 九七年ですね。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 ええ。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 ええ。それは日はたっていますけれども、このことを、政治家が一回言ったことをいつだというのは問題じゃないじゃないですか、そんなものは。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 確かにそう思います。 要するに、総理がそろそろもう方向性をびしっと出して、そして国会のその方向性というものを出すべきだと思うんですね。そうでないとずっともう今、実際のところを言いますと、かなり混乱しておるんですよ。だから結果は出ない、もう。今、凍結論が非常に出ているというのは確かなんですね。だけれども、今まで十二年間やってこれだけ、例えば衆議院で百三十二回、参議院で七十九回委員会が開かれて、それを全く無駄にしてしまうという…
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○江本孟紀君 是非ともやりたいと思います。 ありがとうございました。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○江本孟紀君 民主党・新緑風会の江本でございます。 ちょっと国井先生とダブるかもしれませんけれども、大筋近いような話になるかもしれませんけれども、よろしくお願いします。 今日は一応五分ということですが、大勢の方がいらっしゃるので短めにお話をさせていただきたいと思います。 まず、民主党内では、全議員の皆様にこれまでの経過等のペーパーを配付いたしまして、検討していただくようにお願いをしてあります。そういうことで、今の時点からいいますと、各党…
第154回 参議院 本会議 第19号
○江本孟紀君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました土壌汚染対策法案について、大木環境大臣に質問をいたします。 長い間懸案となっておりました市街地の土壌汚染に対する法案がようやく提出をされました。負の遺産である土壌汚染の防止と浄化が諸外国で進められる中で、我が国にとっても、もはや放置できない重要な問題となっております。 我が国の土壌汚染は、産業構造の変化に伴って、高度経済成長期の重厚長大型産業による六価クロム等の重金…
第154回 参議院 環境委員会 第5号
○江本孟紀君 民主党江本でございます。よろしくお願いします。 私は、この今回の自然公園法の改正には賛成ということの立場で御質問をさせていただきます。 まず、自然公園法は、「すぐれた自然の風景地を保護するとともに、その利用の増進を図り、もつて国民の保健、休養及び教化に資すること」ということを第一条に書いて、目的としております。保護と利用という二面性を有する法律ということですが、二面性というより、保護をしながらも利用させると。相反するといい…
第154回 参議院 環境委員会 第5号
○江本孟紀君 正しくトイレの話を今からもう一度お聞きしたいと思いますけれども、富士山を世界遺産にという運動が起こりまして、国会でも請願が採択されました。ところが、視察に訪れたユネスコの委員が余りの汚さにため息をついて実現しなかったということを聞いております。別名白い川と呼ばれる、頂上付近に見える一本の白い線なんですが、これぱっと見ると残雪のように見えるらしいんですけれども、実はトイレから出たティッシュの川だというふうに言われております。…