江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第3号
○江崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十四日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前八時五十二分散会
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官鈴木基久君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省矯正局長西田博君、法務省保護局長齊藤雄彦君、法務省人権擁護局長萩原秀紀君、法務省入国管理局長榊原一夫君、公安調査庁長官寺脇一峰君及び厚生労働省職業安定局…
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局今崎刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。初めに、安藤裕君。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次に、小島敏文君。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次に、神山佐市君。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次に、遠山清彦君。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次に、階猛君。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。初めに、西田譲委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 それでは次に、鈴木貴子さん。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 谷垣大臣、簡潔に御答弁願います。
第186回 衆議院 法務委員会 第2号
○江崎委員長 次回は、公報をもってお知らせいたします。本日は、これをもって散会いたします。 午後三時三分散会
第186回 衆議院 法務委員会 第1号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第1号
○江崎委員長 異議なしと認め、よって、そのように決しました。 ————◇—————
第186回 衆議院 法務委員会 第1号
○江崎委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。谷垣禎一法務大臣。
第186回 衆議院 法務委員会 第1号
○江崎委員長 次に、平成二十六年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。奥野信亮法務副大臣。
第186回 衆議院 法務委員会 第1号
○江崎委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局垣内経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕