江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議再開いたします。 質疑続行。初めに、高橋みほさん。
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 次に、椎名毅君。
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 次に、鈴木貴子さん。
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 次に、内閣提出、少年法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。 ————————————— 少年法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第5号
○江崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これをもって散会いたします。 午後二時三十八分散会
第186回 衆議院 本会議 第9号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正かつ迅速な処理を図るため、判事の員数を三十二名増加するとともに、裁判所の事務を合理化し、あわせて効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を三十六名減少しようとするものであります。 本案は、去る三月六日本委員会に付託され、翌七日谷垣禎一法務大臣から提案理由の説明を聴取し、十四…
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 これより会議に入らせていただきます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房政府広報室長武川恵子君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省矯正局長西田博君及び法務省保護局長齊藤雄彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局中村総務局長、安浪人事局長、垣内経理局長及び今崎刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 次に、田嶋要委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 次に、高橋みほさん。
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 これより討論に入るところ、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ここでお諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第4号
○江崎委員長 次回は、来る十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時ちょうど委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第186回 衆議院 法務委員会 第3号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣禎一法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————