江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次回は、来る六月四日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第186回 衆議院 本会議 第27号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、少年院法案は、少年院の適正な管理運営を図るとともに、在院者の人権を尊重しつつ、その特性に応じた適切な矯正教育その他の在院者の健全な育成に資する処遇を行うことにより、在院者の改善更生及び円滑な社会復帰を図るため、現行の少年院法を全面的に見直して新たに少年院法を定めようとするものであります。 次に、少年鑑別所法案は、…
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 これより会議に入ります。 内閣提出、少年院法案、少年鑑別所法案及び少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長林眞琴君及び法務省矯正局長西田博君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局岡家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。階猛君。
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 これより各案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、少年院法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、少年鑑別所法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 速記を起こしてください。 ————◇—————
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 次に、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に外国人の受入れに係る諸問題について調査を進めます。 本日は、各件調査のため、参考人として、京都産業大学法務研究科客員教授・慶應義塾大学名誉教授・弁護士安冨潔先生、株式会社日本総合研究所高橋進理事長、移住労働者と連帯する全国ネットワーク事務局長鳥井一平君及び公益財団法人国際研修協力機構専務理事兼事務局長新島良夫さん、以上四名の方にそれぞれ御出席い…
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 どうもありがとうございました。 次に、高橋参考人にお願いいたします。
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 どうもありがとうございました。 次に、鳥井参考人、お願いいたします。
第186回 衆議院 法務委員会 第19号
○江崎委員長 どうもありがとうございました。 次に、新島参考人、お願いいたします。