江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房法曹養成制度改革推進室長大塲亮太郎君、総務省大臣官房地域力創造審議官関博之君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省保護局長齊藤雄彦君、厚生労働省大臣官房審議官大西康之君、厚生…
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黄川田仁志委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、宮崎政久委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、階猛委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、郡和子委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、西田譲委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。椎名毅委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 次に、内閣提出、少年院法案、少年鑑別所法案及び少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。 ————————————— 少年院法案 少年鑑別所法案 少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に外国人の受入れに係る諸問題について調査のため、来る二十三日金曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第17号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとして、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十分散会
第186回 衆議院 本会議 第24号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、法科大学院における教育と司法試験との有機的連携を図る等の観点から、司法試験の短答式による筆記試験の試験科目の適正化を図るとともに、司法試験の受験期間内に受けることができる司法試験の回数についての制限を廃止しようとするものであります。 本案は、去る五月七日本委員会に付託され、九日谷垣禎一法務大臣から提案理由の説明を…
第186回 衆議院 法務委員会 第16号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房法曹養成制度改革推進室長大塲亮太郎君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、文部科学省大臣官房審議官有松育子君及び文部科学省大臣官房審議官中岡司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第16号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第16号
○江崎委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局安浪人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第16号
○江崎委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第16号
○江崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。初めに、神山佐市委員。