江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第21号
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第21号
○江崎委員長 次に、椎名毅委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第21号
○江崎委員長 これにて発言は終了いたしました。 お諮りいたします。 児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しております起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第21号
○江崎委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第21号
○江崎委員長 異議なしと認めます。そのように決しました。 次回は、来る六月六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第186回 衆議院 本会議 第28号
○江崎鐵磨君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の経済の発展に寄与する外国人の受け入れを促進するため、高度の専門的な能力を有する外国人に係る在留資格を設ける等の在留資格の整備を行うほか、クルーズ船の外国人乗客及び一定範囲の短期滞在者に係る出入国手続を円滑化するための措置等を講じようとするものであります。 本案は、去る五月二十一日本委員会に付託され、二十三…
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省矯正局長西田博君、法務省入国管理局長榊原一夫君、文部科学省大臣官房審議官佐野太君、文部科学省国際統括官加藤重治君、厚生労働省大臣官房審議官大西康之君及び経済産業省大臣官房審議官小川誠君の…
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 御異議なし。よって、そのように決めました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。郡和子委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次に、西田譲委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次に、井出庸生君。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次に、安藤裕委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠山清彦委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 次に、田嶋要委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 簡潔に。
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第186回 衆議院 法務委員会 第20号
○江崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕