江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2014/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第24号
○江崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八十三回国会、内閣提出、公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第24号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第24号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 法務委員会 第24号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 第百八十三回国会、内閣提出、公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官鈴木基久君、警察庁長官官房審議官塩川実喜夫君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省矯正局長西田博君、公安調査庁長官寺脇一峰君、外務省大臣官房審議官新美潤君、財務省大臣官房審議官後藤真一君…
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田嶋要先生。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 財務省仲大臣官房審議官。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 次に、階猛委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 次に、小島敏文委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 谷垣大臣、簡潔にどうぞ。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 午前十一時五分から委員会を再開することとし、この際、わずかな時間ですが、休憩いたします。 午前十時五十八分休憩 ————◇————— 午前十一時五分開議
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑続行。西田譲先生。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 次に、椎名毅委員。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 次に、遠山清彦先生。
第186回 衆議院 法務委員会 第23号
○江崎委員長 これをもって本格的かつ重厚な質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせいたします。本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第186回 衆議院 法務委員会 第22号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房法曹養成制度改革推進室長大塲亮太郎君、警察庁長官官房審議官荻野徹君、総務省行政評価局長渡会修君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長林眞琴君、法務省矯正局長西田博君、法務省入国管理局長榊原一…
第186回 衆議院 法務委員会 第22号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 法務委員会 第22号
○江崎委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局安浪人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕