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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 ただいまの柳田君の御発言は、お聞き及びの通りであります。政府におかれましては、ただいまの御発言の趣旨を御了承の上善処せられまするよう、特に委員長より要望いたしておきます。 この際、岸総理大臣より発言を求められておりまするので、これを許します。岸内閣総理大臣。

自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 この際官房長官よりも発言を求められておりまするので、これを許します。愛知官房長官。

自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 これより質疑に入ります。川崎秀二君。

自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 川崎君にちょっと申し上げますが、申し合せの時間が経過しましたので、すみやかに結論に入られるように希望いたします。

自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 この際お諮りいたします。資料要求につきましては、前国会の通り委員長に御一任願うことといたしまして、御必要の資料は、各委員より書面をもって委員長の手元に提出していただくことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/06

第28回 衆議院 予算委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よってさように決します。 明日は午前十時より開会することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 本会議 第5号

○江崎真澄君 ただいま議題となりました昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第3号)及び同政府関係機関予算補正(機第2号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果につき御報告申し上げます。 本補正予算三案は、去る一日委員会に付託され、四日政府より提案理由の説明を聴取し、五日より七日まで三日間にわたって審議、昨七日討論、採決されたものであります。 今回提出されました昭和三十二年度予算補正三案は、中小企…

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第3号)、同政府関係機関予算補正(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。川俣清音君外十七名より右三案の編成替を求めるの動議が提出されております。この際その趣旨説明を求めます。成田知巳君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 以上をもちまして編成替を求めるの動議の趣旨説明は終りました。 この際、補正予算三案及び編成替を求めるの動議を一括して議題とし、質疑を行います。古屋貞雄君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 関連質疑の申し出があります。この際これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 午後一時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十九分開議

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉田賢一君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 吉田君に申し上げますが、理事会で申し合せました時間がだんだん経過しておりますから、結論をすみやかにおつけになりますよう要望いたします。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 吉田君に申し上げますが、だいぶもう時間が経過しましたからすみやかに結論に入っていただきます。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 稲富稜人君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 以上をもって質疑は終局いたしました。 これより編成替を求める動議及び政府原案を一括して討論に付します。橋本龍伍君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 川俣清音君。

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより直ちに採決に入ります。 まず川俣清音君外十七名より提出されました昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)外二案の編成替を求めるの動議を採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 起立少数。よって、川俣清音君外十七名より提出されました昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)外二案の編成替を求めるの動議は否決されました。 次に、昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第3号)、同政府関係機関予算補正(機第2号)を一括して採決いたします。以上三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/11/07

第27回 衆議院 予算委員会 第4号

○江崎委員長 起立多数。よって、昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第3号)及び河政府関係機関予算補正(機第2号)は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会報告書の作成につきましては先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕