江崎真澄
会議録に記録された「江崎真澄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,417 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1958/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛66 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
- 内閣委員会22 件・22%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 この際、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。松澤雄藏君。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 ただいまの御報告に対し、何か御発言があれば、この際御発言を願います。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 これは、そういう御発言もあるので、非常にごもっともな御発言ですから、言葉のあやというか、修飾を、また適宜御相談の余地があれば相談していただいて、善処を願ったらどうでしょうか。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 それでは、ただいまの御発言その他を参酌して、小委員長において御善処を願います。 それでは、ただいまの御報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 次に、本日の議事について、事務総長から説明を願います。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 事務総長の説明を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十一日、すなわち金曜日、定刻から開会することにいたします。また、十一月一日、すなわち土曜日は、補正予算が委員会の審査を終了する予定になっておりますので、本会議を開くことといたします。従いまして、次回の委員会は、右両日午前十一時から議事協議会を開き、議事協議会散会後に委員会を開会することにいたします。 —————————————
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 それでは、本日の本会議は、どういたしましょう。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○江崎委員長 それでは二時予鈴、二時十分から開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 まず、公聴会開会承認要求の件についてでありますが、地方行政委員長から、内閣提出の警察官職務執行法の一部を改正する法律案について、公聴会を開きたいとの申し出が議長あてに参っておりますが、先ほどの議事協議会での話し合いの通り、これを承認すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本公聴会は、来たる十一月三日及び同月四日の両日にわたって開会の予定とのことであります。 —————————————
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 次に、議員松山義雄君逝去につき、院議をもって弔詩贈呈の件についてでありますが、去る二十五日、埼玉県第二区選出の松山義雄君が逝去せられました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてお諮りいたします。弔詞文は、例文により作成したお手元の案の通り決定いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、追悼演説の日取り及び演説者についてでありますが、追伸演説は、議事協議会での話し合いの通り、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議と認めます。よって、さよう決定いたしました。 追悼演説者は、議事協議会での話し合いの通り、社会党の方にお願いすることとし、社会党から平岡忠次郎君が行われる旨申し出て参っておりますので、同君にお願いするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、弔慰金支出の件についてでありますが、お手元に配付の国会予備金使用承認要求書にあります通り、歳費一カ年分の金額を本院予備経費から支出することを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、議員一同から香典贈呈についてでありますが、慣例によりまして、議員一同から一人五百円あて醵出願い、香典として贈呈することに相なっておりますので、御了承願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 次に、本日昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)の両案が提出されました。 つきましては、国務大臣の演説に関する件についで、ありますが、大蔵大臣より、右の補正予算に関し発言通告がありますが、先ほどの議事協議会での話し合いの通り、これを許可することとし、本日の本会議において行うことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の演説に対する質疑についてでありますが、日本社会党の小松幹君から質疑の申し出がありますが、先ほどの議事協議会での話し合いの通り、これを許可することとし、その発言時間は十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕