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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 一言皆様にごあいさつを申し上げます。それは、先国会の会期延長の際におきまして、当委員会の運営が、その使命にかんがみまして、はなはだ当を得なかったような結果に相なりました。このことは、すでに御承知の通りであります。委員長といたしましては、まことに遺憾に存じておる次第でございます。しかし、幸いこのたび国会が正常化せられましたことは、まことに御同慶にたえません。何とぞ従来同様一そう御協力を賜わりますよう…

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 つきましては、議長及び副議長の辞職の件、次に議長及び副議長の選挙をそれぞれ行うことに相なりますが、まず、議長及び副議長が辞表を提出されておりますので、先ほどの議事協議会での話し合いの通り、国会法第二十二条第一項の規定によりまして、議長及び副議長に共に事故ある場合として、本日の本会議において仮議長を選挙し、議長の職務を行わせることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、仮議長の選挙の場合は、国会法第二十二条第二項の規定によりまして、事務総長が議長席に着き、議長の職務を行うことと相なります。 この選挙は、先ほどの議事協議会でのお話し合いの通り、その手続を省略して議長指名とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議がないようですから、さように決定いたします。 なお、この場合、清瀬一郎君が仮議長に指名されることに相なっておりますから、御了承を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、仮議長が指名されましたら、その仮議長が議長席に着き、まず、正副議長の辞職の件を議題とし、参事がその辞表を朗読いたします。次に、各辞職の件を順次お諮りいたし、辞職が許可されましたならば、議長及び副議長の選挙を順次行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長及び副議長の選挙は、衆議院規則第三条及び第九条の規定によりまして、単記無名投票をもって行うことと相なります。 次に、議長及び副議長の選挙の結果、議長及び副議長がきまりましたら、まず、事務総長が演壇におきまして、新議長及び新副議長を順次御紹介いたします。 新議長及び新副議長は、御紹介を受けました後、おのおの御就任のごあいさつをいたすのが先例になっております。 …

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、緊急上程議案についてでありますが、内閣委員会の一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案が、本日委員会の審査を終了いたしましたので、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なしとと呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 そこで、きょうの本会議はどういたしましょうか。

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 それでは、本日の本会議は、予鈴五時三十分、本鈴四十分、さように決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 御異議がなければさように決定いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十分休憩 ————◇————— 午後七時十八分開議

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、星島前議長及び椎熊前副議長から発言を求められております。星島二郎君。

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 椎熊三郎君。

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 はなはだ僣越でございまするが、当委員会を代表いたしましてごあいさつを申し上げます。 ただいまは御丁重なごあいさつをいただき、まことに恐縮に存ずる次第でございます。星島前議長、椎熊前副議長におかれましては、今回、両党首及び四者会談の申し合せに基きまして、国会運営の正常化が緒につきました際、その実現に貢献されるために、今国会の冒頭にその職を退かれることと相なりました。われわれは、衷心から御心情を拝察申し上げるとともに、星島前議…

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 この際、加藤議長及び正木副議長から発言を求められております。加藤議長。

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 正木副議長。

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 はなはだ僣越でございますが、当委員会を代表いたしまして、新正副議長に一言ごあいさつを申し上げます。 正副議長におかせられましては、このたび、議会史上かって類例を見ないほどの多数議員の衆望をになわれまして、その栄職におつきになられましたことは、まことにおめでたく、衷心からお喜び申し上げるものでございます。 わが国議会政治の歴史におきまして、今日ほどの重大な危機はないとさえいわれております。このときに当り、両党首及び四者会談の…

自由民主党1958/12/13

第31回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありまするが、次回の本会議は、十六日定刻一時から開会することにいたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から議事協議会を開き、議事協議会会散会以後に委員会を開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十一分散会

自由民主党1958/11/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○江崎委員長 これより会議を開きます。 まず、お手元に配付の印刷物にあります通り、内閣から、次の各委員任命につき、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めて参っております。すなわち、国立近代美術館評議員会評議員に本院議員北村徳太郎君及び佐藤觀次郎君、参議院議員林屋亀次郎君を蚕糸業振興審議会委員に本院議員五十嵐吉藏君及び参議院議員重政庸徳君を、それぞれ任命するにつき本院の議決を得たいというのであります。また、内閣から、日本電信電話公社経…

自由民主党1958/11/01

第30回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————