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郵政省郵務局長衆議院参議院
総発言数
409 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省郵務局長
直近の発言日
1980/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会58 件・58%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 予算委員会第三分科会14 件・14%
  • 予算委員会第五分科会8 件・8%

※ 全 409 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

409 件中 20 件を表示
郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 先生お尋ねの件につきましては、私の申し上げておることは、繰り返すようでございますが大臣がそのまま言っていただいたというふうに存じておりますので、御理解いただきたいと存じます。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 同じことを繰り返すようで恐縮でございますが、ただいま大臣が申し上げだとおりでございます。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 疑惑を受けるような接待はお受けをしておりません。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 繰り返すようで恐縮でございますが、疑惑を受けるような接待は受けていないということを申し上げたつもりでございます。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 私は何も望んだということはございません。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 先生のお言葉をそのままとったつもりでございます。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 最初に先生がおっしゃいましたのは、私は別な言葉で申しますと希望したというふうな意味合いで受け取りました。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 先生のお言葉をそのままとりまして、そのままお答えしたつもりでございますのですが、それ以上の意味もそれ以下の意味も私は持ってお答えをしたつもりではございません。

郵政省郵務局長1980/03/19

第91回 衆議院 逓信委員会 第3号

○江上政府委員 先生のお言葉にこだわるわけではございませんが、よく似たということの内容につきましては、私ちょっとわかりかねますので、何とも申し上げかねます。

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 御指摘の地域でございますけれども、中国郵政局の管内におきましても一番開発の著しい地区でもございます。昭和四十九年の指数を一〇〇といたしました場合に、昭和五十三年では世帯の指数が一一七に伸びております。先生御存じのように、速達配達地域を拡張いたしますには財政事情あるいはまた定員事情というものが大変大きな決め手になるわけでございますが、今国会には財政事情改善のための法律の改正案もお願いをしておる次第でもございますし、郵政省と…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 できれば、明年度の計画におきまして取り組むように検討いたしております。

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 郵政省としましては、郵便切手につきまして先生御指摘のように郵便料金納付のための証票である、基本的な経済的な価値というものについてはそのとおりというふうに認識しておりますが、同時に、切手そのものは言うなれば郵便の顔とでも申すべきものでございまして、それなりの文化性を持っているというふうに存じております。したがいまして、何でもいいというふうなつもりで発行いたしてはいないつもりでございます。郵政審議会におきましても専門委員をお…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 先生御指摘のようにかなり長期にわたって同一図案が使われているものがございます。一番古く使われておりますのは、現在二円の切手の日本犬の図案のものでございます。 普通切手の意匠となりますと実は調達枚数が相当大量になりますので、非常に短期間で全面的にこれを改正していくということは技術的にも大変むずかしい面がございます。いま御指摘のように、長期間にわたりますと図案が利用者に飽きられる、あるいは工夫がない、改善がないという点も確か…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 五十円の中宮寺菩薩像を例にとってのお話でございますが、非常にすぐれた素材を現在の切手の色が殺してしまっておるというようなことでは、これはかえって中宮寺菩薩像の持っております文化性というものを殺してしまうということにもなりかねないと思います。片や作業の合理化、効率化というものも強く求められておりますので、その点の調和点をどこに求めるかというのが、切手制作と作業を効率化していく上での調和点にもなろうかと思います。その辺のこと…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 日本の通常切手は統一性がないという御指摘でございますが、実は、郵政省といたしましては全く不統一に出しているわけでもございませんで、ただいま先生お持ちの百二十円以上のものにつきましては、昭和四十七年から五十一年にかけまして新しく図案も制定したものでございますが、これらはすべて国宝級の美術工芸品という分類になっております。合わせて十種類ほどございます。なお、御指摘の一円の前島先生の像を別にいたしまして、二円から二十五円までの…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 実は、切手を発行いたします際に、まず最初の段階では、企画の段階で郵政審議会の専門委員の先生方に御相談を申し上げまして、まずその企画の御承認をちょうだいいたすわけでございます。その企画に基づきましてデザインを決めていくわけでございますが、このときに、先ほど申し上げましたような図案委員、画家、デザイナー、写真家、美術評論家の先生方によって構成されております図案委員会にお諮りをする。その上で、またさらにこのようなものを決めてい…

郵政省郵務局長1980/03/07

第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○江上政府委員 先生の御指摘は、通常切手にシリーズを持ち込めないかという御指摘であろうかと思いますが、シリーズのものにつきましては、実は私どもとしては、別途シリーズ切手というものを発行させていただいているわけでございまして、ただいま御指摘の建物、減等につきましても、かつて姫路城、松本城あるいは江戸城の一部でございますとか法隆寺あるいは清水寺、平等院、石山寺、金閣、銀閣といったような建物につきまして、国宝シリーズ等におきまして素材としては…

郵政省郵務局長1980/03/06

第91回 参議院 逓信委員会 第2号

○政府委員(江上貞利君) 参っております。

郵政省郵務局長1980/03/05

第91回 衆議院 逓信委員会 第1号

○江上政府委員 第一番目の御指摘の職員の能率の件でございますが、昭和四十五年を基準にとりました場合には、五十五年度まで一人当たりの処理量というものは一五%程度上がっております。なお、四十年を基準にいたしました場合には二七%程度上がっておりますので、各種の合理化とともに職員にもそれなりの協力をしてもらっているというふうに存じているわけでございます。 なお、はがきの料金についてでございますが、先生御案内のとおり、一通当たりの手間というものは…

郵政省郵務局長1980/03/05

第91回 衆議院 逓信委員会 第1号

○江上政府委員 第三種いろいろございますが、毎月三回以上発行する新聞紙につきましては、現行五十グラムまで十五円のものを三十五円、五十グラムを超えますものにつきましては、五十グラムごとに従来二円増でありましたものを五円増にいたしたいと思っております。 なお、その他のものでございますが、現在五十グラムまで二十五円のものを、改正によりまして五十グラムまで四十五円、その後五十グラムを超えますものにつきましては、従来五十グラムごとに四円増でござい…