永岡桂子
会議録に記録された「永岡桂子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,876 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2021/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政17 件
- 経済安保7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- AI3 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第11号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第11号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第204回 衆議院 本会議 第27号
○永岡桂子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、高齢化の進展を始めとした社会経済情勢の変化等に対応して、消費者被害の防止及びその回復の促進を図るため、通信販売における契約の申込みに係る書面等への不実の表示等を禁止するとともに、預託等取引契約に係る規制の対象となる物品の範囲を拡大し、販売を伴う預託等取引を原則として禁止するなどの措置を講じようと…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費者被害の防止及びその回復の促進を図るための特定商取引に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、昨十三日に終局いたしております。 この際、本案に対し、穴見陽一君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会及び国民民主党・無所属クラブの六派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。柚木道義君。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 柚木委員、申合せの時間が過ぎております。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 次に、畑野君枝君。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、消費者被害の防止及びその回復の促進を図るための特定商取引に関する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決をいたします。 まず、穴見陽一君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第10号
○永岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費者被害の防止及びその回復の促進を図るための特定商取引に関する法律等の一部を改正する法律案及び川内博史君外十名提出、消費者被害の発生及び拡大の防止並びに消費者の利益の一層の擁護及び増進を図るための消費者契約法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房総合政策推進室長三上明輝君、内閣府独立公…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。(発言する者あり)御着席ください。理事会できちんと話し合いましたが、何か御意見があれば、またしっかりとこちらの方に言っていただきまして、理事会で協議させていただきます。よろしくお願いいたします。 それでは、門山宏哲君。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 次に、山下貴司君。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 次に、古屋範子君。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○永岡委員長 次に、柚木道義君。