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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1961/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1961/03/02

38衆議院 社会労働委員会 第10号

○永山委員長代理 五島君。

自由民主党1961/02/23

38衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1961/02/23

38衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長代理 井堀繁雄君。

自由民主党1961/02/23

38衆議院 社会労働委員会 第8号

○永山委員長代理 参考人各位にごあいさつを申し上げます。 御多忙中出委員会に御出席をいただき、かつ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、厚く御礼を申し上げる次第でございます。御苦労さまでございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 これより会議を開きます。この際、閉会中審査申し出の件につきましてお諮りいたします。本委員会といたしましては、閉会中審査を進めることができますように、本委員会に付託されております公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案(勝間田清一君外十四名提出、第三十一回国会衆法第七号)外十二件並びに厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件、労使関係、労働基準及び雇用・失業対…

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 次に委員派遣承認申請の件について、お諮りいたします。閉会中の審査にあたり、現地調査の必要もあろうかと存じますが、この場合には、委員長において適宜委員派遣承認申請を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 なお閉会中の理事辞任の件並びに欠員を生じました際のその補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 次に参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。閉会中の審査にあたり、参考人より意見を聴取する必要が生じた場合には、委員長において適宜参考人の出頭を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/20

35衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会

自由民主党1960/07/15

34衆議院 本会議 第41号

○永山忠則君 ただいま議題となりました六法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 現在、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律によりまして、広島市及び長崎市等の原子爆弾被爆者に対しその健康の保持及び向上をはかつておるのでありますがこれらの者のうちには、多量の放射能の影響により、一般的に負傷または疾病にかかりやすかっ…

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。——別に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 この際、大石君より内閣提出の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案が提出されておりますので、まずその趣旨の説明を求めます。大石武一君。 —————————————

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 次に、原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 これより採決に入ります。 まず大石君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 起立総員。よって大石君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○永山委員長 起立総員。よって本案は修正議決すべきものと決しました。 ————◇—————