永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1965/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 本会議 第1号
○国務大臣(永山忠則君) 地方財政の窮乏打開につきましては、地方財源の強化、行政の効率化、広域行政財政の推進、行政事務の再配分等、あらゆる角度におきまして抜本的施策をいたしたいということは、受田君の言うとおりでございます。努力をいたしたいと存じております。 なお、地方公務員の給与のアンバランス是正に対しましても、努力はいたしておるのでございますが、いまだ不十分でございます。今後一そうこれが是正に全力を尽くす考えでございます。(拍手)
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 国会最優先でございますから、他の用務はあとにいたしてでもよろしゅうございますから。各省の関係いろいろ内部でも承っておりますので、私のほうもお説のようにそれを総合いたしまして、財政援助措置、特に特別交付税等に対して万全を期したいというように思っております。なお、起債等に対しましても、これが償還に際しましては、災害の例等も勘案いたしまして、十分御期待に沿うように全力を注がなければならぬと考えておる次第でございます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) そういう予期せざる大事変でございますので、旧来そういう慣例等もあまりないかもしれませんけれども、そういうことにはこだわらず、最大限に地元の御意見を尊重して財政的援助、すなわち特別交付税あるいは起債等に対する元利補給等のような諸問題も大災害があった状態と同じような処置を十分講じたいというように考えておる次第でございます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 御期待に沿うように、政府もいま万全の防災体制確立に全力をあげておりますから、地元の要望にこたうるべく、今後も最善を尽くし、また、財政処置等に関しましても、十分配慮いたしたいと考えておる次第でございます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) お説のとおりでございますので、県当局へも十分御意思のある点をお伝えいたしまして、予防対策ができるように努力したいと、かように考えます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 防災体制は強くすればするほどよろしいのでございますから、きわめて高度の立場でこれが対策を進めていただくように、県当局にも期待をいたしております。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 今日のこの議論はおそらく県当局も十分聞いておりますので、配慮するものであると信じております。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 自治大臣は指揮命令権はございませんが、よく勧告、指導、助言をいたしまして、皆さんの御意思が反映いたすように努力いたしたいと考えます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 指揮命令権はございませんが、勧告、助言、指導等によりまして十分皆さんの御意思が伝わるように努力いたしたいと考えます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 自治体でございますから、やはり知事が持っておるのでございまして、政府は指揮権はないのでございます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 災害ができましたときは、おのずからいろいろの形において指揮命令が出ると思います。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 災害防除に対しましては、常識をもって十分善処していただくものであると考えております。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 法的関係につきましては、防災会議の事務官がおりますから……。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○国務大臣(永山忠則君) 御趣旨の点は十分指導をいたしまして、防災に万全を政府も責任をもってとるようにいたしたいと存じます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号
○永山国務大臣 厳正公平に、中正に、不偏不党でやる考えでございます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号
○永山国務大臣 警察官の行為に不当なることがありましたときには、厳重に処断をいたします。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号
○永山国務大臣 内容については私もよく承っておりませんが、まあ、アカハタでも、その他いろいろの新聞を警察官も見ることはあるように考えております。内容については、またよく調べてみます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号
○永山国務大臣 執務資料としていろいろなものを読んでおるようなことはあると存じます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号
○永山国務大臣 その具体的事実については聞き及んでおりません。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第5号
○永山国務大臣 絶対にやっておりません。