永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1966/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 当時両名は、十時三十分の横須賀発の列車でこちらへ帰って参っておりますが、これは身辺の警護に当たっておるのでございまして、断じて取材を妨害するというようなことはないのでございます。
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 お説のように、とにかく集会の際にその中央の後方におりまして、いま穗積委員の言われるごとく、かさを上げたということがやはり行動に呼応いたしたものであると考えるのであります。そうして写真をとるという問題につきましては、身辺警護でございますから、捜査をするとかこれを事件にしようとかいうのではございません。こっちのほうはただ警護をしているのだから、写真を持って歩いて、そうして証拠を集めてやるというようなことはやらないのでございま…
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 集会の場におったことも事実でございますし、またシュプレヒコールをやるときに……。 〔穗積委員「聞いておるか聞いておらぬか、私の質問に答えてください。時間がないから……。」と呼ぶ。〕
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 そこでわれわれといたしましては、現場の事実を御報告申し上げるということを言っておるのでございまして、事実はもう集会の場におったということと、そうしてそこでシュプレヒコールをやる際に本人もおったし、その際にかさを上げたということも厳たる事実でございます。これはいま穗積委員が言われるとおりの事実でございます。かさを上げたということと現場におったということも事実でございます。集会の中におったということも事実なんでございます。し…
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 逸脱したのではないのでありまして、取材活動ということなら、その会合の中央よりやや後方におったのでございますから、そしてそのシュプレヒコールをやる際は当然離れておらなければならぬはずでありますが、その中におって、そしてかさを上げたという事実を認めたならば、現認の警察官の報告をそのままやはり報告することが私の責務であると考えます。
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 ちょっと申し上げますけれども、シュプレヒコールの際は、いま穗積委員の言われたように、本人がそこにおったのですから、出ようとしたということはしたかもしれませんが、そこにおってかさを上げたということは厳たる事実でありますから……。
第51回 衆議院 外務委員会 第20号
○永山国務大臣 出ようとしたことは——現実にそこにおってかさを上げたということは厳たる事実でございますから、事実に間違いないということをこの際はっきり申し上げておきます。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○国務大臣(永山忠則君) ただいま御指摘をいただきました地方公共団体の超過負担の現状等につきましては、御趣旨に沿いまして、今後ともさらに善処をいたしたいと存じます。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 ないと存じます。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 格差の是正はできるだけやるべきである、ことに非常に高いものにつきましては十分留意をしなければならぬと考えております。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 生活用水は、できるだけ安いことは望ましいと考えております。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 上水道の関係については、アロケーションの問題等も十分ひとつ検討いたしまして、お説の点をよく尊重をいたして検討いたしたいと考えます。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 地下鉄の問題が一番大きな問題だと思いますが、これにつきましては、本年度はとりあえず補助金増額でいきましたが、来年度予算編成をめどにどういうように国の負担をもっていくか、負担区分の問題を十分各省で検討をして進めていきたいというふうに考えております。 なお、水道の、特に建設費の高くなる部分につきましても、本年の話し合いは十分ついておりませんが、これらの利子補給の問題についても、来年度予算編成までには話をきめていきたいというふ…
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 来年度予算編成を目ざして、話を十分進めていきたいというふうに考えております。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第40号
○永山国務大臣 そういう方向で努力をいたしたいと考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○永山国務大臣 御説のように、陳情の行き過ぎにならないように、十分自粛するように指導いたしたいと考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○永山国務大臣 具体的の問題については……。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○永山国務大臣 具体的の問題については、まだ、よく調べておりませんが、とにかく行き過ぎにならないようにやるということについて、十分ひとつ注意を喚起して、指導いたしたいと考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○永山国務大臣 その問題は、地方自治のあり方とも関連する重大なる問題でございますので、慎重に検討をいたしたいと考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第28号
○永山国務大臣 ただいまのところ、自治省としては慎重に検討をいたす考えでございます。