水野賢一
会議録に記録された「水野賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会80 件・80%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡資麿君。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 次に、岩國哲人君。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 吉野副大臣、簡潔に御答弁をお願いします。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 次に、田島一成君。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 次に、伴野豊君。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 次に、江田康幸君。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 では、吉野副大臣、簡潔に。
第170回 衆議院 環境委員会 第2号
○水野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、環境委員長に就任をいたしました水野賢一でございます。 環境と一口で言っても、住民生活に密着をしたごみ問題、リサイクル問題から、地球規模の課題である地球温暖化、オゾン層の破壊など幅広くありますが、いずれも重要な課題でございます。こうした環境問題も、病気と同様に早目早目に対処していくことが必要です。特に地球温暖化問題は、本年七月に開催された北海道洞爺湖…
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小杉 隆君 及び 土屋 品子君 を指名いたします。 ————◇—————
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つき…
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 次に、環境大臣斉藤鉄夫君、環境副大臣吉野正芳君及び環境大臣政務官古川禎久君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。斉藤環境大臣。
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 次に、吉野環境副大臣。
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 次に、古川環境大臣政務官。
第170回 衆議院 環境委員会 第1号
○水野委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第169回 衆議院 法務委員会 第14号
○水野委員 自民党の水野賢一でございます。 時間も限られておりますので、ただいま細川理事の方から三会派共同の提案理由説明がございましたけれども、この修正案に絞って質問をしたいというふうに思います。 まず、修正案提出者に対してお伺いをしたいと思いますが、今回の修正の大きい柱の一つというのは、被害者の傍聴というものを、少年審判の傍聴に十二歳未満を対象外にしたわけですね。この十二歳未満の少年を対象外にした理由について、まずお伺いをしたいと思い…
第169回 衆議院 法務委員会 第14号
○水野委員 確かに、新しい制度ですから導入に当たっては丁寧に導入をしていくということは、考え方として十分あり得ると思いますし、一方で、法律にも三年後見直し規定なんかもございますから、その中で、もっともっとやっていくべきだ、いやいやこれで十分だ、いろいろな議論というのはそのときにもまたあるのかな、そんなふうに思います。 さて、十二歳未満を外すということになると、全体の中でどのぐらいの人が対象から外れるのかということが興味を引くわけなんです…
第169回 衆議院 法務委員会 第14号
○水野委員 ちょっとこれは通告がなくて申しわけないのですけれども、局長に続けてお伺いしたいんですが、五年間で一名ということですか、そうすると、全対象事案の中で見ると、ここで外れるのは一%未満みたいな感じのイメージでよろしいんでしょうか。確認です。