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自由党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
706
直近の所属会派
自由党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1950/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会82 件・82%
  • 図書館運営委員会13 件・13%
  • 文部委員会公聴会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会2 件・2%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○水谷(昇)委員 いろいろ御高見を拜聴いたしましたが、第百三十條と第百三十一條、課税の問題でありますが、ただいま長瀧さんのおつしやつたように、この免税の問題が、非常に現在の状況では、むずかしい状況にあるのでありますが、ただいま免税のかわりに、別に文化財基金法案といつたようなものを第二段につくつたらどうか。こういう御意見でありましたが、私は非常に関心を深くしておるのであります。長瀧さんの文化財基金法案という構想はどんなものでありますか。御…

自由党1950/04/22

7衆議院 文部委員会 第19号

○水谷(昇)委員 私ども、免税の問題は、シヤウプ勧告等によつて非常にむずかしい状況でありますので、補助金の問題について考えておるのでありますが、ただいま長瀧さんは文化財基金法案とかおつしやつたので、ちよつとおもしろいと思うのですが、その御構想はどういうものでありますか、それを御説明願いたいのであります。

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 それでは懇談会を閉じて、次に、この際お諮りいたしたいと思います。国宝保存に関して起草中の文化財保護法案の審査の前に、民間有識者の方々の意見を聽取いたしたいと思いますので、本委員会として本件に関して参考人を招集するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 御異議なしと認めます。 なお参考人の人選、期日等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 御異議なければ、さように決定いたします。 —————————————

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 続いて文部行政に関する件を議題といたします。本件に関連して文部当局より発言を求められております。この際これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 それでは平島政府委員。

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 それでは速記を中止してください。 (速記中止〕

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 それでは速記を始めてください。

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 この点について、ほかにございませんか。

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 それでは本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員長代理 御異議がなければ、これにて散会いたします。次会は公報をもつてお知ぜいたします。 午後零時四十分散会

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 これより請願日程の審査に入ります。日程の順序により逐次議題といたし、審査を進めます。 日程第一、私学に対する国庫補助並びに貸付に関する請願を議題といたします。紹介議員の説明を願います。

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 次に、政府の意見を聽取いたします。

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 日程第二、第三、第四は、いずれも教職員の給與改訂等に関する請願でありますので一括して議題といたします。紹介者の御説明を願います。

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 政府の意見を聽取いたします。

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 日程第五、第六及び第二二は、いずれも旧制高校卒業生の進学問題に関する請願でありますので、一括して議題といたします。 本請願はすでに前会審査した請願と同一趣旨でありますので、紹介者の説明及び政府の意見聽取を省略いたします。 ————◇—————

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 日程第七は、当該政府委員がただいま出席しておりませんから、これはあとまわしにいたします。 —————————————

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 日程第八、第九は、いずれも教育予算増額並びに定員定学制廃止に関する請願でありますので、一括して議題といたします。 本請願は、すでに前会審査した請願と同一趣旨でありますので、紹介者の説明及び政府の意見聽取を省略いたします。 —————————————

自由党1950/04/13

7衆議院 文部委員会 第17号

○水谷(昇)委員長代理 日程第一〇、私学に対する国庫補助の請願を議題といたします。紹介者の説明を願います。