P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
10,265
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1968/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会61 件・61%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,265 20 を表示
自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 特定はしておりません。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 先ほど申しましたように、この予算の内容を全部一つ一つ特定しているわけではございません。したがって、全体の予算の中からいろいろ調節する余地は残されておると思いますが、全体としてそうたくさんの調整の余地というものは、この予算の中にはございません。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 いま国会に御審議を願っておるこの予算の範囲内では、ちょっとむずかしゅうございます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 そういうことでございます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 十キロ千四百円。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 村田さんにはその予備費、千五百億円予備費があるので……。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 そうです。そうしてなおかつというときに一般会計からもう一ぺん繰り入れるかどうか、この予算を組むかどうかということで、私は補正予算をいまのところ組まない方針だ、こう言ったわけでございます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 私はそういう問題を一切含めて、今年度の生産者米価、消費者米価をどうきめるかということは、主管官庁がしかるべく機関とも相談してきめていただく、これにおまかせしているわけでございまして、こちらとしては、いまそういうものについてどういうふうなきめ方をするかという方針はいまのところきめてはおりません。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 国際収支の均衡回復と物価の安定ということを考えた予算でございますので、その物価の問題は編成方針としては比重を高く見ております。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 いま主計局長が数字をあげましたが、この数字の中で一兆幾らというのはどういう数字ですか、大蔵省から出たんだそうですか、私ちょっと見ていませんのですが、私どもが計算して頭の中に入っておるところでは、いま言った低生産性部門の近代化投資、たとえば農業基盤の整備費、それから構造改善というようなものの予算と、これに関した中小企業、農林への投融資、これだけでも一兆二、三千億になりますし、そのほかやはり物価に関係するものとしましたら、住…

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 あの予備費の中には、まだ予見し得ないいろいろなものに充てるためのものがございますので、結局、他の財政需要とのからみ合いがいろいろ出てくると思いますが、いずれにしましても、補正要因が出てきたというようなときには、この予備費でまかなうというつもりでございます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 理論的にはそうでございますが、実際問題としましては、私どもはもう精一ぱい税の収入の見積もりをやっていまして、現に四十二年度の補正をやりましたあのときに見込んだ税収がこの三月末までに得られないということで、いろいろ苦心しておるようなことでございまして、おそらく四十三年度は当初予算で見られるだけの税収を見込んでおりますから、今年度中に自然増があるということは、いまのところは考えられません。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 ワクはありませんが、ただ、その次に言われたことばがちょっと気になりますので、ワクはないから、じゃ大きい補正でもことしは必要があればできるかというと、その点については、私は、当初予算でああ見ているから、ことしはそういうことができないだろう、したがって、当初予算において見るべきものを全部見る、こういう予算を組んだということでございます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 給与総額を変更するということは、なかなか大きい問題でございますので、国会の審議権との関係もございますので、これはやはり相当慎重に検討すべき問題だと思っております。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 いま私どもの考えでは、四十五年でございましたら、百万円以上にできるのじゃないかと思っております。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 平年度百万円を相当こすところまでは持っていけるのじゃないかと思いますので、少なくとも初年度として百万円へいくと思います。

自由民主党大蔵大臣1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○水田国務大臣 国債依存度は年々下げていけるというとふうに考えております。

自由民主党大蔵大臣1968/03/28

58参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(水田三喜男君) 証券局長出席させておりますので、正確にお答えいたさせます。

自由民主党大蔵大臣1968/03/28

58参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(水田三喜男君) やはり検討してみたいと思います。

自由民主党大蔵大臣1968/03/28

58参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(水田三喜男君) 申しわけないんですが、いま農林省のやっているような契約で、この専売公社のほうもやっているかどうか、全く同じ形でやっているかどうかをよく存じていませんでしたので、一方そういう問題が出て改善の必要が出てくるということでしたら、この専売公社の輸送契約についても同じような問題があると思いますので、そういう方向で検討して改善したいということでございます。