武部新
会議録に記録された「武部新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,003 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2024/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業12 件
- 防災12 件
- 教育10 件
- 地方創生8 件
- 観光・インバウンド4 件
- 半導体3 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会22 件・22%
- 文教科学委員会17 件・17%
- 文部科学委員会16 件・16%
- 予算委員会11 件・11%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・8%
- 経済産業委員会7 件・7%
※ 全 1,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 参議院 環境委員会 第2号
○副大臣(武部新君) 先ほども申し上げたとおり、学校施設の断熱性の向上は、児童生徒の快適性、それから省エネルギーにも、観点からも大変重要と認識しております。 文部科学省では、公立小中学校等の施設の断熱性向上について、断熱性向上のみの工事を行う場合のほか、建築全体の老朽化対策と併せて実施する場合にも国庫補助を実施しております。 引き続き、学校施設の断熱性の確保について、学校設置者の取組を支援してまいりたいと思います。
第216回 参議院 環境委員会 第2号
○副大臣(武部新君) 委員御承知のとおりだと思います。 学校耐震化については、緊急性があって、国土強靱化の予算なども使ってこれを進めていったんだと思いますが、この断熱性の向上につきましては、国と地方の役割を、分担をしっかりと踏まえる必要があるんだろうというふうに思います。老朽化やバリアフリー化などいろんな課題もありますので、その施設整備上の問題を、いろいろとある中、国の財政も限られております、ありますから、必要となる予算総額や授業数の影…
第216回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(武部新君) 委員が文部科学大臣政務官をお務めのときに取りまとめに御尽力いただきました次世代半導体のアカデミアにおける研究開発等に関する検討会、こちらの報告書においては、二〇三〇年代以降を見据えた研究開発、研究基盤整備、人材育成を一体としてアカデミアへの支援を抜本的に強化すべきと、する必要があると指摘をいただいております。 これまでも文部科学省では、大学・高専機能強化支援事業を通じまして、意欲ある大学、高専がデジタルそれからグリ…
第216回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(武部新君) 今委員御指摘のとおり、高校新卒者の土木、建築系の求人倍率も非常に高くて、通常、全国の高校新卒者の求人倍率が三・七九なんですが、工業高校に対する求人倍率は二十七・二倍となっている、非常に高くなっています。 ただ、総務省の人口統計によりますと、我が国の十五歳人口でありますけれども、一九五五年には約百七十九万人おられました、いました。これが二〇二三年には百八万人になっておりまして、七十一万人減少しています。 こうした中で…
第216回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○武部副大臣 文部科学副大臣の武部新でございます。 副大臣として、大臣を補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 今後とも、中村委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第216回 参議院 文教科学委員会 第1号
○副大臣(武部新君) 文部科学副大臣の武部新でございます。 副大臣として、大臣を補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいりたいと思います。 今後とも、堂故委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は二百九件であります。 本日の請願日程第一から第二〇九の各請願を一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表で既に御承知のところでありますし、また、先ほどの理事会において御検討いただきましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御…
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、裁判所の人的・物的充実に関する請願四十一件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 なお、お手元に配付してありますとおり、当委員会に参考送付されました陳情書は、国籍を問わず調停委員の任命を求めることに関する陳情書外二十件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、悪質・危険運転の撲滅を求める意見書外百三十八件であります。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、鈴木庸介君外五名提出、戦争等避難者に係る出入国管理及び難民認定法の特例等に関する法律案 第二百八回国会、階猛君外五名提出、国家賠償法の一部を改正する法律案 第二百八回国会、枝野幸男君外十一名提出、民法の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、大河原まさこ君外五名提出、民法の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、堀場幸子君外三名提出、一般社団法人及び一般…
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 法務委員会 第23号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四分散会
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○武部委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 本年五月、滋賀県において、保護司として活動されていた新庄博志さんが不慮の死を遂げられました。誠に痛惜の念に堪えません。 ここに、新庄博志さんとその御遺族の皆様に衷心より哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○武部委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○武部委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、去る十日、裁判所の司法行政及び出入国在留管理行政の実情調査のため、委員十一名が参加し、福岡家庭裁判所及び福岡出入国在留管理局福岡空港出張所の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 まず、福岡家庭裁判所では、同家庭裁判所の概要及び調停手続について説明を聴取した後、調停室や審判廷、試行…
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○武部委員長 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官親家和仁君、総務省統計局統計調査部長永島勝利君、法務省民事局長竹内努君、法務省刑事局長松下裕子君、法務省矯正局長花村博文君、法務省保護局長押切久遠君、出入国在留管理庁次長丸山秀治君、文部科学省大臣官房審議官奥野真君、厚生労働省大臣官房審議官斎須朋之君及び国土交通省大臣官房技術審議官岸谷克己君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、…
第213回 衆議院 法務委員会 第22号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――