武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 法務委員会 第9号
○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第9号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第9号
○武部委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣内政審議室内閣審議官石井信芳君、警察庁長官関口祐弘君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁生活安全局長黒澤正和君、警察庁刑事局長林則清君、警察庁交通局長玉造敏夫君、科学技術庁研究開発局地震調査研究課長野村文昭君、国土庁防災局長生田…
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡宗也君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 次に、枝野幸男君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 坂上富男君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 理事会で協議させていただきます。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 木島日出夫君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 どのぐらい時間を要しますか。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 理事会にお諮りいたします。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 保坂展人君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 理事会にて協議いたします。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 左藤恵君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 西村眞悟君。
第146回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第146回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事再生法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。臼井法務大臣。 ————————————— 民事再生法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————