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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
4,205
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1999/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,205 20 を表示
自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福岡宗也君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 北村哲男君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 次に、坂上富男君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 簡潔に御答弁ください。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 木島日出夫君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 保坂展人君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 保坂君に申し上げますが、委員長としては異なった印象を受けませんが。 もう一度法務大臣から答弁いただきましょう。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 これにて各案及び両修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。上田勇君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 次に、北村哲男君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 次に、木島日出夫君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 これより採決に入ります。 まず、東中光雄君外一名提出、サリン等による人身被害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、与謝野馨君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、与謝野馨君外五名提出、特定破産法人の破産財団に属すべき財産の回復に関する特別措置法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、木島日出夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1999/11/17

146衆議院 法務委員会 第6号

○武部委員長 この際、ただいま議決いたしました無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案に対し、横内正明君外三名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。西村眞悟君。