武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 亀井久興君外六名提出、特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 次に、第百四十五回国会、内閣提出、電気通信回線による登記情報の提供に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。臼井法務大臣。 ————————————— 電気通信回線による登記情報の提供に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事再生法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、駿河台大学学長竹下守夫君、東京商工会議所常任顧問経済法規委員会副委員長久保利英明君、日本労働組合総連合会労働法制対策局長熊谷謙一君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に、委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことに…
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、久保利参考人にお願いいたします。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、熊谷参考人にお願いいたします。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 坂上富男君。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 木島日出夫君。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 保坂展人君。
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、民事再生法案の審査を続行いたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務大臣官房長但木敬一君、法務省民事局長細川清君、労働省労政局長澤田陽太郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保坂展人君。