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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
4,205
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1999/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,205 20 を表示
自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、電気通信回線による登記情報の提供に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、横内正明君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。横内正明君。

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 横内正明君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。臼井法務大臣。

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 この際、お諮りいたします。 司法制度改革審議会に関する小委員会において、政府参考人の出席を求める必要が生じた場合には、その出席を求めることとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/10

146衆議院 法務委員会 第13号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十四日火曜日午後一時五十分理事会、午後二時司法制度改革審議会に関する小委員会、午後三時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1999/12/07

146衆議院 本会議 第8号

○武部勤君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、民事再生法案について申し上げます。 本案は、社会経済構造の変化及び発展に伴い、倒産事件の公平かつ迅速な処理が要請されている状況等にかんがみ、経済的に窮境にある債務者について、その事業または経済生活の合理的かつ機能的な再生を図るため、和議法にかえて、再生手続の開始原因を緩和し、再生手続開始前における債務者財産の保全のため…

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 これより会議を開きます。 亀井久興君外六名提出、特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取いたします。亀井久興君。 ————————————— 特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として金融監督庁監督部長乾文男君、法務省民事局長細川清君、大蔵大臣官房参事官高木祥吉君、国税庁次長大武健一郎君、国税庁課税部長河上信彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若松謙維君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 木島日出夫君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 法務委員会 第12号

○武部委員長 保坂展人君。