武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 請願の審査に入ります。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は八件であります。その取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百四十二回国会、内閣提出、民事訴訟法の一部を改正する法律案 及び 第百四十五回国会、内閣提出、少年法等の一部を改正する法律案 の両法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託となりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今会期中設置いたしました司法制度改革審議会に関する小委員会は、閉会中もなお引き続き存置することとし、小委員及び小委員長の辞任の許可、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求める必要が生じました場合、また、小委員会において、参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十五日水曜日午前十一時四十分理事会、午前十一時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第146回 衆議院 本会議 第10号
○武部勤君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における高度情報化社会の進展やこれに対応した行政サービスの質的向上の要請にかんがみ、不動産登記、商業登記等についての磁気ディスクをもって調製された登記簿に記録されている登記情報のより簡易かつ迅速な利用を図るため、登記情報を電気通信回線を使用して提供する制度を創設するための措置を講じようとするもので、その主な内容は次…
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、電気通信回線による登記情報の提供に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長細川清君、法務省刑事局長松尾邦弘君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。日野市朗君。
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 ちょっと政府側の方でしっかり整理して答弁してください。(日野委員「では、その間、時計をとめてください」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 速記を起こしてください。 臼井法務大臣。
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 質問時間を超えておりますので、よろしくその辺のことをどうぞ。
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 日野君の気持ちはよくわかりますが、ちょっと……(日野委員「ちょっと理事さんで御協議いただけませんか」と呼ぶ) この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 午前十一時二十三分開議
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日野市朗君の質疑につきましては、最後に五分間、留保するということにいたしまして、質疑を続行いたします。 木島日出夫君。
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 保坂展人君。
第146回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 日野市朗君。