武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第8号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事法律扶助法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、学習院大学法学部教授長谷部由起子君、法律扶助協会専務理事永盛敦郎君、日本放送協会解説主幹若林誠一君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それ…
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、永盛参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、若林参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。杉浦正健君。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 北村哲男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第7号
○武部委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、明二十九日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
第147回 衆議院 本会議 第15号
○武部勤君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、公開会社について、資本準備金をもってする自己株式の消却を行うことができる期間を、二年間延長し、平成十四年三月三十一日までとするものであります。 本案は、去る二十一日太田誠一君外八名から提出され、翌二十二日本委員会に付託されたものであります。 委員会においては、本日提出者太田誠一…
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所堀籠事務総長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、最高裁判所堀籠事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。堀籠事務総長。
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 御苦労さまでした。 ————◇—————
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 太田誠一君外八名提出、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。太田誠一君。 ————————————— 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長細川清君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。枝野幸男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第6号
○武部委員長 木島日出夫君。