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自由民主党厚生労働大臣参議院衆議院
総発言数
4,323 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
2024/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会87 件・87%
  • 本会議6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,323 件中 20 件を表示
自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) まず、有料職業紹介所に関わる課題、この不適切な紹介料の取り方とか、あるいは実際にその紹介した後のフォローアップが全くなされないというような問題が起きることはもう実際に避けなければなりません。 したがって、厚生労働省では、特に医療・介護分野においては、こうした紹介事業について法令を遵守し、丁寧なマッチングを行う事業者を認定する適正事業者認定制度というのをつくっております。それから、手数料額に関する情報開示を推進す…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) したがいまして、主要なハローワークに求職者だけではなく求人者にもきめ細かく支援を行う人材確保対策コーナーを設置するとともに、都道府県ナースセンターなどの関係機関との連携強化をも含めて、公定価格分野の事業者の人材確保にしっかりと取り組んでいるところでございまして、官民の職業紹介機能を共に強化していくことが適切と考えます。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 私どもは、この訪問介護については、介護の他のサービスと比べても給与費の割合が高く、それから人手が確保できなければ経営の維持拡大が特に難しい事業であるという認識はきちんと持っております。その意味で、まず訪問介護員の処遇改善を行い、人材の確保、定着を図っていくことが、訪問介護員の方の暮らしの安定はもとより、訪問介護事業所の安定的な運営のためにも重要だというふうに考えました。 このため、今般の介護報酬改定において、基…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 大変申し訳ありませんが、撤回はできません。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 私どもとしては、実際に介護の質というものを下げずに、こうした加算措置をより強化し、そしてその取得をよりしやすくさせるということを通じて質の向上をしっかりと図るという方針はきちんと守っていきたいと思います。そうした考え方に基づいて、現状で、残念ながら、御指摘の点、撤回はできません。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) まず、重度身障者を含めて、障害者が本人の希望や能力に沿った就労を実現することが重要だというふうに考えます。 そしてさらに、重度障害者の就労中の介助などの支援といったようなことについても、障害者雇用促進法に基づく事業主の合理的配慮との関係があり、それから、個人の経済活動に関する支援を公費で負担すべきかなどの課題がある中で、障害者雇用納付金制度に基づく助成金であるとか、あるいは自治体への補助事業によって、こうした雇…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 大変申し訳ございませんが、その告示の内容について今撤回をすることはできません。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) この重度障害者の就労中の介助等に関して、これを実際に義務化された福祉という枠組みの中で実施するということになりますと、実際に今の政策、制度設計、これ全部つくり変えることになります。これを福祉で実施して、全てこの福祉で対応するという考え方で私どもは持っておりませんので、やはり、この障害者雇用促進法に基づく事業主の合理的配慮というのがあるということであるとか、個人の経済活動に関する支援を公費で負担すべきかなどの課題…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 今、局長の方から説明をしたとおり、実際に入院をすることになった場合には事前の準備に関わる協議もその適用対象となるという形を初めてこれ整えたわけでございます。こうした入院前の本人の障害の特性や介護方法などを共有して入院中の支援の連携方法について確認を行うことは大変重要であって、この令和六年度の報酬改定において、こうした事前調整を今申し上げたような形で初めて新たに評価することになりました。 加えて、医療機関に対して…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) 少子化の原因というのは本当に多様な原因があるように思います。個々人の結婚であるとか出産であるとか子育ての希望の実現を阻む要因はどういうものがあるかとか、そういったことを全て取り上げるとすれば、これはもう大変なアイテムがそろうことになります。 これまで政府においては、例えば保育の受皿整備あるいは幼児教育、保育の無償化など様々な取組を推進をして一定の成果があったとは考えておりますけれども、いまだに多くの方々の子供を…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/22

第213回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○国務大臣(武見敬三君) いや、私は、今回のその支援金制度というものも広く社会保険の仕組みの中で組み立てられてきていて、先生のこの表の中で少子化対策を非常にクロノロジカルにきれいに整理されておられますけれども、実はこれにちょうど符合するような形で、例えば二〇〇〇年には介護保険制度が導入されて、そして我が国の高齢化対策というのが一気に大きく始まります。二〇〇八年には、今度は後期高齢者医療制度が発足をして、更にこうした高齢化対策というものの…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/21

第213回 衆議院 本会議 第13号

○国務大臣(武見敬三君) 高橋千鶴子議員の御質問にお答えいたします。 トラック運転者の時間外労働の上限規制についてお尋ねがありました。 トラック運転者の長時間労働を改善していくために、来月から、トラック運転者にも年九百六十時間を上限とする時間外労働の上限規制が適用されます。 この上限は当分の間のものであり、できるだけ早期に一般則に移行できるようにするためにも、まずは、この水準の履行確保に取り組んでまいります。 改善基準告示についてお尋ね…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) 全く変わりはございません。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) ございません。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) コロナで二類に属していたときに、実際に政治活動はそこで断絶ということがあってはならないと考えまして、私はオンラインでこうした私の政治活動を行いました。 その際、そのオンラインに関わる収入というものについて、実際に総務省とも相談をしたところ、その他事業で報告をしてほしいということで、そのその他事業というものについての報告の仕方に基づいて報告をさせていただいたという、法に基づいた結果であるということを申し上げておき…

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) オンラインでやる前に、もし可能であればハイブリッドでもできないかと思ったんです。ただ、実際にやはり二類の感染状況の中でこれは難しいと判断をいたしまして、実際には、こうしたオンラインでのみ行うので会場には来ないでくださいと、会場の方に関しては中止をいたしますのでオンラインで参加をお願いしますという働きかけを行いました。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) 基本的にはオンラインでやるという結果で、その報告をさせていただくことになりました。 実際に会場に来てしまった方というのが数十人いらっしゃったようでございます。その方々についてはその会場に入られたということであって、それは極めて限られた人数であったと理解をしています。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) 数十人規模であったと理解をしています。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) 二〇二二年も同じだったと思います。

自由民主党厚生労働大臣2024/03/19

第213回 参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(武見敬三君) オンラインのこの活動を始めたのは二〇二一年の頃からでございます。それは、まさにパンデミックが始まって、二類で、実際に感染、規制が行われていた時期でございます。