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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 でき上つたのは幣原内閣でありますが、大体の草案は東久邇内閣当時ではありませんか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 それではこの覚書に対しては、東久邇内閣はこれということは何もしておらなかつたということになるわけですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 軍需工場というものがあつたようでありますけれども、それらの多くの工場への軍からの契約、そういうものについての処置はどういうふうになさつたのですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 それは大体一般的なことのようでありますけれども、何かあなたが先ほどいろいろあるというようなことであつたのですが、各工場別に……。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 それでは今お話のは大体民間の場合ですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 軍管理の民間一般工場における製品、未完成品、材料等の処置はどういうようにしたのですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 あなたの時代において代金を支拂つたもの、あるいは仕掛品に対して代金を支拂つたもの、そういうものがあるのですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 法規に基くというのは大体どんな形ですか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 実際においても処理したわけですね。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 金を拂えば品物を引取るということが当然だと思うのですが、金を拂つて品物をそのままにしておるというものもありませんか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 これはたれに聽けばわかりますか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 何かお聽きになることはありませんか。

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 ほかにありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 では御苦労さまでした。 この際諸君にお諮りいたしますが、あとに二人、遠藤三郎君、津島壽一君が残つておりますけれども、この両名とも明日に一括して延ばして、明日は正一時からやるということでいかがですか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/19

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第6号

○武藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十八分散会

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 第一艦艇解撤調査小委員会の小委員を指名いたします。 明禮輝三郎君 河井 榮藏君 橋本 金一君 野本 品吉君 中村元治郎君 寺崎 覺君 以上六名であります。 第二、官吏汚職調査小委員会の小委員を指名いたします。 石田 博英君 佐竹 新市君 椎熊 三郎君 石田 一松君 田中 健吉君 以上五名であります。 やみ利得調査のため七方面に鍛冶君、小松君を派遣いたします。日時、期間等は委員長に御一任を願いたいと…

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○武藤委員長 ではさよう決定します。 第四、お手もとに差上げてあります九月度委員会経過報告書を議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○武藤委員長 ではさよう決します。 それではこれから証人のお話を承ります。本日御出頭の証人は植原悦二郎さん、麻生太賀吉さん、濱田寅藏さんですね——いずれも石炭國管問題に関しまして証言を求めるために御出頭を願つた次第であります。 証言を求める前に各証人に一言申し上げます。昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせな…

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○武藤委員長 それでは植原さん、麻生さん、濱田さんの順序でお話を伺いたいと思います。植原さん以外のお方はまことに済みませんが、しばらく別室でお待ち願います。 それでは植原さんに伺いますが、昨年石炭國管の問題がやかましくなつたその前後に、当時の日本自由党の中に石炭対策委員会というようなものを設けられたことがございますか。

日本社会党1948/10/14

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○武藤委員長 その目的はどういうのでありますか。