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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 日野原氏が入る前の話を私は聞いているのです。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 前に、日野原さんでは困る。言つて見れば日野原さんお断りの運動ですね。そういう情勢が森氏のやめた後の重役の間にも、幹部社員の間にもあるいは労組の間にもあつたのではないかということを伺つているのです。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 あなたが労組と折衝せられたことはあるのですか。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 あなたは何か当られたことはないですか。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 話を聞いただけで、あなたが御自分でその折衝に当つたようなことはない。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 実はあなたが入られたのは、日野原氏が入る前の受入れ態勢をつくる地ならし工作のような意味で入れられたのではないかということを言う者があるのですけれども、そういうことは全然ないのですね。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 いや正式に辞令が出たのは四月後かもしれませんが、何かそういう仕事をなさつたのではないかと言うのです。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 今度は別の問題で聞きますが、日野原氏が日本水素の社長時代の通訳、あるいは渉外事務を受持つた人はだれか知つていますか。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 日野原氏が昭電の社長に就任せられたいきさつについて何か仰存じですか。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 何かお聞きになることがございますか。

日本社会党1948/11/16

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第13号

○武藤委員長 ほかにございませんか——それでは済みました。御苦労さまでした。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十三分散会

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 これより会議を開きます。 本日の理事会において決定せられました事項を御報告申し上げて、皆様にお諮りをいたしたいと存じます。 第一、千葉合同無盡を中心とする千葉縣下における不正事件調査のため、千葉地方檢察廳に対し右事件に関係する書類の提出を求めたいと存じます。 第二、石炭國管問題調査のため、次の書類の提出を求めたいと存じます。 イ、復興金融金庫本所及び各支所、出張所、代理店等に対し融資申込書 口、融資を受げた各炭鉱業者に対し…

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 ではさよう決します。 第三、理事田中角榮君委員辞任による理事の互選をいたしたいと存じます。いかがはからいますか。 〔「委員長一任」と呼ぶ者あり〕、

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 それでは明禮輝三郎君を理事にお願いいたします。 これより証人のお話を伺います。本日御出頭の証人は、美濃部亮吉君、莊野精二郎君、大仲斎太郎君、鈴木治雄君の四君です。御承知の通り当委員会において目下昭和電工問題の調査に当つておるのでありますが、この事件に関連をいたしまして証言を求めるため、諸君の御出頭を求めた次第であります。証言を求める前に各証人に一言申し上げます。 昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十…

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 それでは美濃部君、莊野君、大仲君、鈴木君こういう順序でお話を伺います。美濃部君以外の諸君は、恐縮ですがもうしばらく別室でお待ちを願います。 それでは美濃部君に伺います。あなたは持株会社整理委員会の委員になつておりますか。

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 現在でもそうでありますか。

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 常務委員でありますか。

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 そうしますと、伺いたいのは、委員会の議決機関執行機関はどういうことになつておるか。また議決の方法、執行の方法はどういうことであるか、などを中心として持株会社整理委員会の機構を述べていただきたい。

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 そうしますと執行機関は常務委員である。端的に言えばそういうことになりますか。

日本社会党1948/11/15

第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第12号

○武藤委員長 そういう意味における執行機関と、内閣総理大臣との関係はどういうことになつておるのですか。