武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 これをどういうふうにお使いになりましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 承りますと、その使途は廣汎にわたつているようでありますが、大体の内訳を承りたいと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 何かメモのようなものはないのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 思い出して、文書で御提出になるようなわけにも参りませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 先ほどお話のありました党へ百万円入金したことにするということで、幹部の了解も得て整理をなすつたということでありますが、この二十三年一月十二日付の民主党からの届けによりますと、二十三年三月三十日にあなたから百万円を寄附したということに記帳されておりますけれども、この百万円というのは先ほど來問題になつております百五十万円のうちという意味ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 そうしますと、お使いになつた金は百五十万円と百万円とまだほかにもあるわけですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 およそどのくらいですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 そうするとあなたのお金が約二百万円、それから飯田清太氏から受取られたのは百五十万円、そういう程度でありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 そうしますと重ねてはつきりさせておきますが、ここに百万円と記載されて届けられておりますものは、飯田清太氏から受取られた百五十万円とは全然別なものでありますね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 それではこういうふうに伺いますが、飯田氏から受取られた百五十万円は党への寄附として届出をせられたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 党はそうでありまるけれども、東京都知事あてに規則によつて届ける趣旨のことも今お話がありましたようですけれども、そういう意味では届けをしておらないということになるわけですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 そうしますとここに記載されております百万円というのは飯田氏から受取られた百五十万円の金と違うということになるのではありませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 民主党ではかような寄附金がございました場合に、会計を通じて記帳し、またこれを通じて支出したりするという方式でやつておりましたのですか。それとも幹事長なり会計なり党首なりが自由にこれを使い得ることになつておりましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 何かお尋ねございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 それではもう一つ地崎さんに伺いますが、先ほどお話の二、三の友人から金を出したという、出した人の名前、出した趣旨、その使途などにつきまして御証言がないという趣旨でございますか。それでは御承知かと思いますけれども、一應お断りをしておきたいと思いますが、昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第四條によりますと「証人は民事訴訟法第二百八十号(第三号の場合を除く。)及び二百八十一條(第一項第一号及…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 それでは速記をとつてください。 先ほど決定いたしました深井斌、森戸辰男、妹尾一夫氏は來る五日の午後一時にこれを喚問いたすことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 それからこれに関連しました多くの証人等の申出もあると思いますから、來る五日午前十時に理事会を開きまして、そのときに討議いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第27号
○武藤委員長 さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十一分散会
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第26号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたします。さきの本会議におきまして第二回の経過報告をいたしたいのでありますが、本委員会設置の決議によりますと、月一回委員会から報告書を提出しなければならないことになつております。さきに本会議に報告の際御了承を得ましたものを、委員会の報告書とし、報告書の形式につきましては、これを整えるために若干の修正は委員長に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第26号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。 なお、本日の理事会におきまして、本委員会において調査いたすべき事項の要求の新提案は、從來委員会あるいは理事会に口頭または書面をもつて提出いたしておつたのでありますが、まちまちでありますから、この際統一をいたしまして、まず調査要求の新提案は、第一に文書にしたためまして、委員長あてに御提出を願うと、委員長はこれを受理して理事会に付議すること、第三、理事会でこれが採否を一應決定いたしまして、これを委員…