武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 再開します。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 職名は。何部長とか、何課長とか……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 商工省の……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 では済みました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 飯沼一省さんですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 あなたは内務次官をなされたことがありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 いつからいつまででございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 昭和二十一年五月二十四日から二十二年の二月四日まで御在職でしたね。当時の大臣は。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 ずつと大村さんですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 あなたが在職せられておる当時に兵器処理の問題ですね。これが兵器処理委員会というものによつて行われておるのでありますけれども、当時内務省でも監督の立場にあつたと思うのです。何かあなたはこの兵器処理問題について関知せられたことがありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 御記憶はないのですか。全然御関係はなかつたのですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 何かお訊ねがありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 ほかにございませんか。——それでは済みました。御苦労さまでした。 —————————————
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 たいへんお待たせいたしました。では大村さんに伺います。あなたはいつからいつまで内務大臣をなさいましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 その前に次官をしておられましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 次官はいつからいつまでです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 大臣に昇格されたような形になつたわけですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 そこであなたが次官または大臣でおられたころに、兵器処理の問題ですね、これは御承知の通り、終戰後の日本軍の兵器を一旦連合軍が接收をいたしまして、それを日本政府に返還をしたわけなんでありますが、その返還を受けた兵器の処理について、どういう方針で処理がなされたか、御記憶のあるところをひとつ述べていただきたい。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号
○武藤委員長 お手もとに今差上げました書類をごらんください。——そこに昭和二十一年二月四日起案の大藏大臣あて兵器処理委員会に拂下ぐる廃兵器賣渡、廃兵器賣拂代金延納に関する件及び同年二月十三日附起案の契約担当方委任の件という両文書にあなたの決裁印があります。なお昭和二十一年五月十六日附内務省調査部長と兵器処理委員会との間に締結せられました兵器拂下契約について大臣または次官として決裁なさつたことがありますかどうか。それを伺いましよう。