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日本社会党衆議院参議院
総発言数
7,547 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会76 件・76%
  • 法務委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,547 件中 20 件を表示
日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 決裁をなさる場合には契約書にも判を押すのでございますか。

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 見てそのままでもよいのですか。

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 その内容については御記憶ございませんか。

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 それでは内務次官または大臣として在職中、兵器処理についてどういう監督をなさいましたか。

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 それから当時連合軍の方では、この兵器処理につきましては、バラードという大佐が所管をされておつたらしいのでありますが、これは第八軍の何か課長をしておられたらしい。この人からいろいろ指示のようなものがあつて、民間の会社で五社ばかり選びまして兵器処理委員会というものをつくつて、それに兵器の処理を一任させるというような指図があつたらしいのですけれども、そういうことについてよほど強い指図があつてそういうものができたものか、命令的なも…

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 何かお聽きになる方はありませんか。

日本社会党1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○武藤委員長 ほかにございませんか。——それでは済みました、御苦労さまでした。 本日はこれにて散会します。 午後六時四十分散会

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 それではこれより会議を開きます。 田中萬逸君より答弁書と題する書面が参つております。これは記録に止めておきますから、いつでもごらん願いたいと思います。 なお兵器処理関係につきまして、來る三十一日午後一時、大村清一、飯沼一省、青木秀夫の三名を当委員会に喚問をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 ではさよう決定します。なお当日午前十時に理事会を開きたいと思います。 本日御出頭の証人は長谷川勇一郎さん、奈良教一さん、前野多慶夫さん、本日は飯村泉君に関する問題につきまして証言を求めるために御出頭願つた次第であります。証言を求める前に各証人に一言申し上げます。 昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号「議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律」によりまして、証人に証言を求める場合にはその前に宣…

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 それでは証人諸君には恐縮でありますけれども、お調べいたしますのは長谷川さん、奈良さん、前野さんという順序で伺いますが、しばらく別室でお待ち願いたいと思います。 御出頭になりました証人は苫米地義三さんですね。政治資金に関することで御証言を求めるわけでありますが、証言を求める前に一言御注意を申し上げます。 昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号「議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律」によりまし…

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 それでは伺いますが、いつから民主党の幹事長をしておられますか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 そこでお伺いいたしたいことは、去る七月六日に齋藤隆夫さん、幣原喜重郎さん、田中萬逸さん、芦田均さんなどが当委員会に証人として出頭せられまして証言をせられたのでありますけれども、その中に、第一、齋藤隆夫氏は昭和二十三年一月十二日附をもつて、政令第三百二十八号に基く民主党よりの寄附者届出につきまして、民主党主幹者齋藤隆夫としまして捺印があるのでありますけれども、このことは自分は全然署名捺印いずれも覚えがないと申しておられる。こ…

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 そうしますと党のしきたりであるから齋藤さんの同意または承諾、捺印等は党において自由にやつてよろしい、そういうしきたりであるという御趣旨ですか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 齋藤さんは認印と実印と合わせて三つあるけれども、いつでも手もとに置いておつて判を渡した覚えはない、從つてそれは知らない、こう言つているのであります。從つて、連絡はなかつたようでありますけれども何か連絡でもありましたように聽いておられますか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 それから第二、幣原さんにつきまして、昭和二十二年三月三十一日に金十万円を幣原さんが民主党に寄附したことになつておりますが、幣原さんの証言によりますと、さようなことは全然ないと、申しておりますが、この記載はいかがなものですか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 党にあります書類を寫したと言われたようですが、党にあります書類というのはどういう書類ですか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 その帳簿は年ごとに改めるのですか。引続いてずつとつけているものですか。現に党にございますか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 第三、同じく二十二年三月三十一日に田中萬逸氏が金十万円を民主党に寄附した旨が記載届出られておるようでありますけれども、この点につきましてもただいまのお答えと同じでありますか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 第四番目に今度はあなた御本人が昭和二十二年十二月二十六日に金三万円を寄附せられた旨が、ただいま申し上げました届書に記載せられて届出られておりますけれども、この点につきましてはいかがですか。

日本社会党1948/07/29

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第44号

○武藤委員長 このあなたの寄附もやはり先ほどお述べになりました党備え付けの帳簿に記載があるわけですか。