武藤容治
会議録に記録された「武藤容治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体154 件
- GX・脱炭素109 件
- 労働・賃金92 件
- 経済安保53 件
- スタートアップ33 件
- 地方創生30 件
- デジタル行政10 件
- AI4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○武藤委員 ありがとうございます。 ただ、今も石毛長官のお話、やはり不十分なところもあるということでございまして、大変底の深い、数も多いところでございまして、例えば、現在、建設業界もこれから競争入札どんどんしていく中で、ますます損切りして受注する会社もふえたり、まだまだ倒産はふえていくんだろうというのが現実ではないかと思いますし、なかなか地方の資産がデフレ状態で上がってこない状況の中では、やはり過剰債務が、資産に合ったものということでま…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○武藤委員 どうもありがとうございました。 私の会社も早く事業承継したいと思っておりますので、ひとつ、ぜひよろしくお願いを申し上げます。本当にありがとうございました。 大臣、今PDCAの観点から、このさまざまな政策、ぜひ実現、本当にうまく効果的に発揮できるように御指導を重ねてお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 おはようございます。自由民主党の武藤でございます。 本日は、大変、新年度にかかわらず、朝からお忙しいところをおいでいただきまして、また貴重な御提言、御意見をいただきまして、ありがとうございました。 平成十年に制定されましたまちづくり三法でございますけれども、今国会におきまして、何とかこれを成功させて日本の活力を見出そうということで、今議論を重ねているわけでございます。 ちなみに、私も岐阜の生まれでございまして、昨年の九月から…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 まさか先生から玉宮通りを聞くとは思いませんでした。岐阜市でも大変脚光を浴びている通りでございまして、あそこだけは若い人がよく歩いているという通りでございます。今、私は実は岐阜からこの前引っ越しちゃいましたので、こういったことから、残念ながら岐阜にはなかなか行けないのでございますが。 今の話の中で、市電の話、いわゆる公共交通機関の話が出ました。それと地権者の方の話が出ておりました。それと、いわゆる郊外店、岐阜の郊外店は余りよく…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 どうもありがとうございます。 広域にめげずに、地道な、やはりその地域ならではの文化等、いろいろなものを掘り起こしながらやはり活性化するということでございます。岐阜も大変歴史がございますので、一生懸命頑張りたいというふうに思います。 それと、先ほどございました、長野のタウンマネジャーの服部参考人にお願いしたいんです。 イオンの御出身だからということではございませんけれども、大型店に今まで知見を大変お持ちになって、地域に今度来ら…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 ありがとうございます。 大変ありがたい御先祖様の話まで伺わせていただきまして、大変心強く思っております。断固たる決意と、やはりその中での新陳代謝、これはやはり進めなきゃいけない。これは、やはりまちづくりを推進する中で、TMOの中でも大変大事なことかと思います。行政が説得してもなかなかうまくいかないというのが現実でございまして、頭のかたい人がやっているものですから、その辺はなかなか難しいかと思います。 まだちょっと時間がありま…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 ぜひ頑張っていただきたいというふうに思います。 最後の質問になろうかと思いますけれども、藻谷参考人にもう一度バックしますけれども、今のお話のように、地権者を入れることが今回一つの大変大きなキーポイントになろうかというふうに思います。ただ、地権者もやはりいろいろな方がいらっしゃいますので、いろいろな今までの知見の中で、地権者を引っ張り込むような、先ほど御仏壇に拝むこともございましたけれども、そういうようなヒットできるようなこと…
第164回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○武藤委員 どうも本当にありがとうございました。 質問の時間の終わりが参りましたので、やめさせていただきますが、本当に国としてもこの法案を早く通させていただいて、一刻も早く日本の全国の中心市街地が元気になるように頑張ってまいるつもりでございます。皆様方も、本当に地域でリーダーをとられている先生方でございますので、今後ともひとつお体に気をつけながら、頑張ってまちづくりに励んでいただきたいと思います。 本当にきょうはどうもありがとうございま…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 おはようございます。 本日は、第四分科会、このような文科省の質問をさせていただく機会を賜りましたこと、本当に光栄でございまして、ありがとうございます。心から感謝申し上げます。また、大臣には、本当に日々、大変御苦労さまでございまして、真摯に教育に対して思いを毎日かけていらっしゃるお姿を見て、大変感銘しておりますので、またよろしくお願いを申し上げます。 きょうも分科会でいろいろ、各先生方から教育についてのお話があろうかというふ…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 大変前向きな予算を十八年度、組んでいただきまして、本当に大変ありがたいというふうに思っております。 ただ、世界的に様子を見ておりますと、各国がそれぞれ国家戦略を持って今宇宙開発に取り組んでいるのは、御承知のとおりだというふうに思っております。特に中国は、資源外交の手段といたしまして宇宙開発を利用して、バングラデシュにいろいろなデータを供与したりということを今されております。去る二月九日ですが、今後十五年間の国家科学技術発展…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 大変心強い御見識を賜りまして、ありがとうございます。私も全く同感でございまして、安全性、安全保障というお話もございましたけれども、本当に日本の基盤でございますので、ぜひ継続してお願いしたいと思います。 その中でも、日本は、APRSAFという世界的な協定を一部アジアの方で結んでいるというふうに伺っております。また、それに対しまして中国がAPSCOという協定を結ばれたというふうに聞いていますけれども、この辺についての御見識も教…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 また心強いお話をいただきましたけれども、大体、横やりが入るとかっぱらわれるというのが国際的なお話でございまして、その辺は目じゃないよというのが文科省さんの御見識でよろしいでしょうか。ちょっと一回確認で。
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ありがとうございます。 一部、APSCOの話は、中国の国家戦略の中のロケットに対する開発の形というのが、ある程度実用的なロケットに近いものというふうに承っておりまして、またコストも安く、そういうようなことで、日本の場合はいろいろな制約がまだございますので、その辺については多少支障があるかなというふうに思いますが、余り心配しなくてもよろしいでしょうか。
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ありがとうございました。 しつこいようでございましたので、ここで、その辺についてはもうお話をさせていただきません。ありがとうございました。 ただ、宇宙利用の一般的な利用というのは、非常にこれから成長が見込めるというふうに認識しております。通信の関係も含め、あるいはカーナビゲーション、GPSの関係、またリモートセンシングとか、いろいろとこれからも、検討されていると思いますけれども、大体市場規模はどのぐらいだというふうに見込ま…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 済みません、突然の質問で申しわけなかったです。今現在おおむね一兆円ということですけれども、大変まだまだこれから伸びる、非常にまだ伸びがあるということですので、そういう意味でも、やはり国際協力の問題でも、ロケットの開発、衛星の開発については、ぜひよろしくお願いしたいなというふうに思います。 ちょっと話が変わるわけですけれども、そういう中で発展をする中でも、やはり足かせとなっている部分があろうかというふうに思います。今まで、い…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ということは、情報の流出はもちろんなんですけれども、例えば、日本へ来て研究をされて帰るということについては、一応管理はされている、両国間の問題ということで了解がとれているという話でよろしいですね。
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ちょっと問題の観点を変えますけれども、では、留学生の問題にちょっと入らせていただきます。 五十八年から十万人計画ということで留学生をふやしていこうということで、これも日本の国際的な協調の中での計画だったというふうに思いますが、十七年に十二万人を達成して、計画は一応予定どおり達成された。 私も今まで民間人でございましたので、バブル後期のときには海外から見て大変日本の人気がなくなった、なかなか留学生も来なくなったということはも…
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ありがとうございます。 その中で、一部、国費の基準というのがあると思いますけれども、この基準についてちょっと教えていただけますでしょうか。
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 ありがとうございます。私もなってみたいなと思うぐらいの金額ですけれども。 ちょっと中国と韓国に集中しているようなんですけれども、今の国費基準とのデータは私も持っていないんですけれども、その辺の何か相関関係的なデータというのはありますか。一応、留学生的に中国、韓国が多いようですけれども、それと国費との関係というのが、もしわかれば。
第164回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○武藤分科員 全体的に多いので、その分の割合がシェアからすると大きくなるということですね。わかりました。 先ほど大臣から細かいデータもいただきまして、大変そういう意味で、国際交流の中で留学生の交換というのは進めなきゃいけないというふうに思いますが、いろいろとお話を伺っておりますと、海外から来られる留学生の中には残留もおられるというふうに、最近ふえているということもございます。また、実際悲惨な事件も起きておりますし、ある意味で、その辺の審…