武藤容治
会議録に記録された「武藤容治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2018/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体154 件
- GX・脱炭素109 件
- 労働・賃金92 件
- 経済安保53 件
- スタートアップ33 件
- 地方創生30 件
- デジタル行政10 件
- AI4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○武藤委員長 では、大角審議官から先にやってください。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○武藤委員長 次に、近藤和也君。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○武藤委員長 次回は、明十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、農林水産委員長に就任いたしました武藤容治でございます。 農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っております。 しかしながら、今日、我が国の農林水産業を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、大きな課題が山積しております。 特に、転換期にある国際的な貿易体制への対応を始め、担い手の育成、…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事坂本哲志君、福山守君、佐々木隆博君及び緑川貴士君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 伊東 良孝君 齋藤 健君 野中 厚君 細田 健一君 亀井亜紀子君 近藤 和也君 及び 稲津 久君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣吉川貴盛君。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 次に、農林水産副大臣小里泰弘君。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 次に、農林水産大臣政務官濱村進君。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 次に、農林水産大臣政務官高野光二郎君。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○武藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○武藤副大臣 先ほどの総務省の勧告とはちょっと違う話ですけれども、先生御指摘のとおり、株式会社オールニッポン・エンタテインメントワークス、これは、産業革新機構の出資決定により平成二十三年の十月に設立をされた会社でありまして、御指摘のとおり、平成二十九年五月に、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社に対して、株式会社オールニッポン・エンタテインメントワークスの全株式を三千四百万で売却する決定がなされたものと承知をしております。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○武藤副大臣 御指摘のとおりであります。 ちょっとこれは話がややこしいんですけれども、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社は、昨年十一月、株式会社オールニッポン・エンタテインメントワークスと所在地や代表者が同じANEWホールディングスにマネジメント・バイアウトを行ったと承知をしております。 産業革新機構が全ての株式を売却した後の話になりますが、発生した民間企業間における取引であるために、実際の人員構成などは、その詳細については我々は…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○武藤副大臣 経済産業省といたしましては、産業革新機構の投資先の個社における誰に幾らの報酬を支払っていたか等の詳細については承知をしておりません。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○武藤副大臣 先生、お答えします。 産業革新機構は、民間ファンドがリスクをとりにくい案件を中心に投資を行っております。個別の投資が失敗に終わったからといって、直ちに投資が不適切であったということにはならないというふうに考えております。 機構の投資については、リスクの程度等が異なるさまざまな案件の組合せで全体としての収益を確保することを目指しておりまして、平成三十年、ことしの一月末現在で投資額の二・二倍の回収を行っておるところであります。…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○武藤副大臣 先生御指摘のとおり、公的資金を活用している以上、適切な運用は不可欠だというふうに承知をしております。 この点、出資は、融資のように損失分を取り戻すような仕組みを用いて資金供給をするものではなくて、出資者がリスクを負う性質のものだというふうに、御指摘のような仕組みは今のところありません。 そして、もちろん、今のお話のように、仮に投資先に違法行為等があれば、産業革新機構が不当な損害をこうむった場合には、損害を最小化して回収を最…
第196回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○武藤副大臣 逢坂先生の御質問に私からお答えをさせていただきます。 今の原発ゼロという方針についての考えということでございますけれども、資源に乏しい我が日本は、多様なエネルギー源を組み合わせて適切に活用することで、それぞれのエネルギー源の強みを生かしながら、そして弱みを補完しながら、スリーEプラスEということを実現することが重要だと考えております。 現在の日本の電力供給は、私は、さまざまな課題を抱えていると承知しております。化石燃料に八…