武藤嘉文
会議録に記録された「武藤嘉文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1974/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
- 内閣委員会25 件・25%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 決算委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 商工委員会 第38号
○武藤(嘉)委員長代理 広瀬秀吉君。
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 これより商工委員会流通問題小委員会を開会いたします。 流通問題に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として産業構造審議会流通部会定期市場問題小委員会小委員長近藤止文君に御出席を願っております。 この際、近藤参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 近藤参考人には、お忙しいところ本小委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 本小委員会におきましては、流通問題に関する件の調査を行なっております…
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わります。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 神崎敏雄君。
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 森口審議官、何か補足ありませんか。
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 近江巳記夫君。
第72回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○武藤小委員長 参考人には率直な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会をいたします。 午後三時三十一分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤(嘉)委員長代理 次回は、明十五日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤(嘉)委員長代理 松尾信人君。
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○武藤(嘉)委員長代理 近江巳記夫君。
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○武藤(嘉)委員長代理 岡田哲児君。
第72回 衆議院 商工委員会 第27号
○武藤(嘉)委員長代理 次回は、明後十二日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第20号
○武藤(嘉)委員長代理 神崎敏雄君。
第72回 衆議院 商工委員会 第20号
○武藤(嘉)委員長代理 松尾信人君。
第72回 衆議院 商工委員会 第12号
○武藤(嘉)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第72回 衆議院 商工委員会 第11号
○武藤(嘉)委員 大臣の時間もあまりないようでございますので、できるだけはしょってお話をいろいろ申し上げながら、できる限り将来に向かっての建設的な方向も見出していきたいと思います。 そこで、きょう午後一時から国民生活安定緊急対策本部で、いろいろこの石油の価格の、いま論議されております値上げの問題についても議論がなされると思うのでございますが、まず先ほど来いろいろお話がございましたのは、いわゆる石油の価格は上げるべきではないという御議論で…
第72回 衆議院 商工委員会 第11号
○武藤(嘉)委員 物を豊富にすれば物価は下がってくる、これは当然のことだと思うのでございます。ただ、わが国の場合には、そのエネルギー源のほとんどを石油に依存しておる。その石油の価格が従来と同じように安く買えるときであれば、私はその議論は成り立つと思うのです。しかしながら、今日、石油のその原油が現実に上がってきておる、今後それが下がる見通しはあまりない、そういうときには、やはり日本の国民生活も、産業構造も、できる限りエネルギーを節約し、い…
第72回 衆議院 商工委員会 第11号
○武藤(嘉)委員 これはおきめになったことでございますから、議論しておっても、それぞれ考え方をどうしても主張しなければなりませんので……。ただ私は、三月の問題はともかくといたしまして、これからこういう供給目標をお立てになっていく場合に、油が入ってくる量を想定をしてから供給目標を立てるのではなくて、また、現在の生産がなるべくフル活動をして、物を潤沢にしてやれば物の値段が下がるからということだけでお考えにならないで、やはり日本人はだんだん、…
第72回 衆議院 商工委員会 第11号
○武藤(嘉)委員 それから三月からだと思いますが、ネオンの点灯を六大都市はそのまま押えていただきましたが、地方都市については、九時までは点灯できるようにされたわけでございますけれども、これはネオン業者その他の死活の問題だということにおいては、中小企業対策として私は理解はできるのでございますけれども、ほんとうならば、いまのような節約ムードというものをやはり維持していく面からいけば、ネオン業者の死活問題は、たとえば転廃業の資金を出すとか、い…