武田誠三
会議録に記録された「武田誠三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 844 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本中央競馬会理事長
- 直近の発言日
- 1980/01/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会66 件・66%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会12 件・12%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 大蔵委員会農林水産委員会逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 賃料は年額で四億二千五百万円でございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 あそこの建物の利用につきましては、巽興業の方の専用部分の面積と私どもの方の専用部分と、さらに両者の共用部分がございます。われわれの方の専用部分と共用部分を加えましたものが八千二百二十八平米、こういうことでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 平米当たりの賃料は四千二百円ということで契約をいたしております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 総額で八億四百五十万円出しております。そのうち現在までの返還額が三千二百九十万円で、現在残高としては七億七千百六十万円ということに相なっております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 総額で八億八千六百万円でございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 五十三年度末で、お話のように二千百九十四億円の特別積立金がございますが、このうち固定資産化されております額は千六百三十六億円でございます。(庄司委員「それから流動資産は」と呼ぶ)流動資産は五百五十八億円ほどでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 先生からいろいろな理屈をおまえ述べるだろうというお話でございますが、場外馬券売り場につきましては、その構造その他が特殊なものでございますし、私の方で占用するというような形のものでございます。そういうようなことから建設経費も相当高くかかる面もございますしいたしますが、それの賃料につきましては、私の方といたしまして、いろいろとそういった建設経費あるいは私の方から出しております協力金の関係、その他近傍類地の価格等も頭に入れながら…
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 それぞれの条件によっていろいろ違う面もあろうかと思いますが、私どもとしては、第一に地元の町内会の方々の御賛同を得たいというように考えております。なお、その形式につきましては、こういう議決とかこういう形とかいうことを特に決めておるわけではございません。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 先ほど申し上げましたのは、第一に地元の町内会というふうに申し上げましたので、市御当局なり何なりの御意向は十分に尊重してまいらなければならないというように考えております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 先般申し上げましたようなことで、今月中に必ず処分をいたすことにいたしております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 私自身を含めてと申しますよりも、本件に関連をいたしました者につきましては、責任をとるべき者についてはすべて責任をとるという考え方でやっております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 そのとおりでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 お話のように関係業者がたくさんあるわけでありますが、一応それからの仕入れ価格をそのまま使っております。 これにつきましての妥当性等につきましては、早急の間でございまして、直ちに一般市価と比較するとかそういういとまがございませんでしたので、とりあえずそれをそのまま採用した、こういうことでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 御承知のような特殊部品の多い関係もございまして、それをそのまま採用いたしたわけでありますが、一般的な部品につきましては、従来から私どもとしても発馬機会社との間その他で部品についての市価の調査も、一方で、一部については行っております。そういったものももちろん担当者としては参考にしたものと考えております。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 三十点ほどのものは少なくともそういう比較をいたしたようでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 簿価は市価よりもかなり低目の状態にあったようでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 後ほど提出をいたします。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 お話しのとおりに御理解いただいて結構でございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 輸送に関する経費につきましては、輸送料は、発馬機会社所有のものについては燃料費、人件費、フェリー料金、道路通行料等により算出をいたしております。またトラック、レッカー車等については陸運局の貨物自動車運賃、料金並びに東京建設重機協同組合で決めております移動式クレーン標準作業料金を参考にして決定をいたしたものでございます。 いま先生から運輸会社と発馬機ないしそのトンネル会社を経由いたしましての金額のお話がございましたが、発馬機…
第91回 衆議院 決算委員会 第2号
○武田参考人 その点については、まだ把握をいたしておりません。