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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,528
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2025/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会60 件・60%
  • 憲法審査会40 件・40%

※ 全 4,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,528 20 を表示
立憲民主党・無所属2025/02/06

217衆議院 予算委員会 第6号

○武正委員 手数料の削減だけじゃなくて、そのまま使えばそうした為替リスクは軽減できるわけですから、私はそのまま使うということを、法改正も必要であれば国会としても取り組む必要があるというふうに考えます。 最後に、資料の九、十を御覧いただきたいと思いますが、ジャパン・ハウスでございます。 今朝もロンドンでワインの宣伝ということがニュースでも取り上げられておりますが、このジャパン・ハウスについては、資料九にありますように、五年間のそれぞれの予…

立憲民主党・無所属2025/02/06

217衆議院 予算委員会 第6号

○武正委員 はい。 ロンドンは、ジャパン・ハウスに、国際交流基金、間借りをしている。サンパウロは、ジャパン・ハウスの隣に国際交流基金の拠点がある……

立憲民主党・無所属2025/02/06

217衆議院 予算委員会 第6号

○武正委員 以上で終わります。

立憲民主党・無所属2024/12/19

216衆議院 憲法審査会 第1号

○武正委員 立憲民主党、武正公一です。 憲法審査会の運営、議論の進め方について申し述べたいと思います。 国民投票法改正案に対して、立憲民主党は、附則第四条が求める法制上の措置には、国民投票の公平及び公正を確保するための措置を講ずるものとあることから、その点も法改正に盛り込むべきと主張してきた。法施行後三年の見直しを本年九月十八日に迎えたことから、最優先で取り組むべき課題と考える。 ネット広告の飛躍的増加、ネットを通した世論操作、広告放送…

立憲民主党・無所属2024/12/19

216衆議院 憲法審査会 第1号

○武正委員 先ほども申し述べましたが、立憲民主党は、ファクトチェックを行う民間団体等と連携をしていくんだと、先ほどは広報協議会についてということを申し述べましたが、こうしたフェイク情報の流布に対応するためにはそうした連携が必要であるということを申し述べております。

立憲民主党・無所属2024/12/19

216衆議院 憲法審査会 第1号

○武正委員 先ほども申し上げましたように、法施行後三年というような見直しの、本来の九月十八日も過ぎておりますので、最優先で取り組むべき課題というふうに考えております。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 立憲民主党、武正公一です。どうぞよろしくお願いいたします。 七年ぶりに国会に戻していただきまして、この外務委員会も二〇〇〇年以来よく所属をし、外務副大臣も務めさせていただきました。今日、こうして立憲民主党のトップバッターで質問の機会をいただき、外務委員会の理事、委員の皆さんに、そしてまた外務委員会の皆さんに、また、外務大臣始め、外務省の皆さん始め、感謝申し上げたいと思います。 まず、先日、ノーベル平和賞を日本被団協が受賞され…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 是非、立憲民主党を始め多くの政党が日本政府に求めておりますように、このスピーチでも取り上げられた核兵器禁止条約、来年もまた会議がありますので、やはり日本もオブザーバーとしての参加を決断すべきであるということを求めたいというふうに思います。 また、ちょうど民主党政権下で、私が副大臣を務めたときの外務大臣であった岡田克也元外務大臣がスタートいたしましたNPDI、軍縮・核不拡散イニシアチブ、これは、二〇一四年、自民党、公明党に政権…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 そのオブザーバー参加を断られる理由として、日本は核の傘に守られているんだと言えることや、あと、大臣所信にも拡大抑止についても触れられているので、そういう考えかなというふうに思いますが。 先ほど触れましたNPDIは、核の傘に守られている国がこの会議を主導して、言い出しっぺで、オーストラリア、ドイツと始めたわけですから、やはり、私は、アイデアがまだまだちょっと足りないんじゃないかなと。政府に求めていきたい。まだまだやれることはあ…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 この外務委員会では、二〇〇三、四年の頃でしたか、小委員会を設けまして、そこで理事が拉致問題について話をする、それが今の拉致特につながっていったという経緯がございます。そのときは、理事会だったか小委員会の方で、在日本イギリス大使にも来ていただいて、当時、イギリスが非常に北朝鮮といろいろな意味でのやり取りがありましたので、話を聞くようなことも設けました。 ですから、この外務委員会の役割というのはまだまだ非常に大きなものがあるとい…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 この三年間をお伝えいただきました。 合計回数でいうと、一昨年が三十九回、昨年が二十一回、今年が九回ということなんですね。もっと遡っていきますと、二〇一四年から、三十三回、三十五回、四十八回、四十六回、十七回、十九回、四十三回、二十五回と、二〇二一年まで大体二十回あるいは三十回、四十回というような感じで開いているわけなんですが、今年は九回しか開かれていない。この理由、そしてそれについて官房副長官としての御所見を伺いたいと思いま…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 そうすると、石破総理がそのニーズを感じておられないというふうに受け取られてしまうんですが。石破総理は総理になってからまだ二か月ぐらいでしょうかね。ですから、その前からも、要は岸田総理の頃も極端に今年は減ってしまっているということは、決してそれが総理御自身の考えというよりも、やはり政府として何らかのそういう意図が働いているのではないかというふうに私は考える次第です。 岩屋外務大臣に伺いたいと思いますが、いかがでしょうか。私はも…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 官房副長官、ありがとうございました。御退室していただければと思います。 外務大臣からも総理に進言をして、提案をして、是非、安全保障会議開催をやはり密にしてもらう必要があるのではないかというふうにお願いしたいと思います。 それでは、今お手元の方にちょっと資料を配らせていただきました。外務省予算について伺いたいと思います。 私も、立憲民主党の外交、安全保障プロジェクトチームに出て、この資料を見てびっくりしまして、こんな予算の資料…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 全然分かりよくないですよね。すごい答弁書を書かれたものだというふうに思いますが。だって、我々国会は年度年度で予算のチェックをするわけですから、それが、年度をまたいだこうした資料を出されて、分かりやすいですよ、補正の時期と重なりますからなんて、そんなことは本当にふざけた話だというふうに思うんですね。どうですか、これ。おかしくないですか。 あと、ちょっと伺いたいんですが、外務省の補正予算が非常に、当該年度の予算に計上すればいいの…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 是非、特に前年度、前々年度、補正予算は額も非常に膨れておりますので、この内訳を委員会の方に御提出をいただきたい。 今回も、補正予算、外務省さんの予算の説明書は本当に非常に大くくりで、プロジェクトチームでも岡田元外務大臣も指摘をしておりましたが、余りにもちょっと漠として分からない。やはり国会への説明というのは、外務省さん、なかなかどうなのかなというところはありますので、特に補正予算の中身について、是非国会への提出資料をもう少し…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 よろしくお願いいたします。 それでは、最後、もう一つです。 それで、再度検討するとは言いましたけれども、こういう説明、これはやはり見直しますよね、この棒グラフ。いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 是非よろしくお願いいたします。 やはり、多分外務省だけだと思うんですね、こんな資料を出しているのは。恥ずかしいですよ、本当に。是非よろしくお願いいたします。 それでは、FOIP、自由で開かれたインド太平洋の進展について伺いたいと思います。 これは、三本柱と外務大臣が大臣所信で述べた一つということでありますし、私もこの場をおかりして、安倍元総理が亡くなられたことを心からお悔やみを、そして御冥福をお祈り申し上げたいと思います。追…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 ASEANということでいきますと、いろいろな条約を各国と結んでおりますけれども、租税条約について、未締約国がカンボジア、ラオス、ミャンマーということになっております。 ミャンマーについては、今、クーデター後、様々な関係についていろいろ難しい状況にあるということは承知しておりますが、カンボジア、ラオスについてはやはり租税条約締結が必要ではないかというふうに思いますが、この点、御所見を伺いたいと思います。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 租税条約については、外務省と財務省とそれから経産省が定期的に会合もやっているようですので、是非外務省サイドから、特に財務省への働きかけを大臣からもお願いをしたいというふうに思います。 もう時間も限られておりますが、特に、先ほどお話があったインドにつきましては、日印の協力を通じて、今、中国のプレゼンスが強くなっているカンボジア、ラオスへの働きかけ、先日は、カンボジア、ラオスで地雷除去に当たっておられるJICA専門員の林明仁さん…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○武正委員 時間が来ましたので終了いたしますが、私も、外務副大臣のときに、中南米でも日本人学校の警備の要請も受けた経緯がございますので、全世界の日本人学校、そしてまた日本語補習校、また、国際交流基金が日本語補習校の調査も行っているやに聞いておりますが、ちょっとそれはなかなか内容は明らかにできないということですが、是非差し支えのないところでお聞かせいただいて、海外で学ぶ邦人の子供たちが安全にそして充実して学べるように、そのサポートをやはり…