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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,528
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2000/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会60 件・60%
  • 憲法審査会40 件・40%

※ 全 4,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,528 8 を表示
民主党・無所属クラブ2000/11/08

150衆議院 建設委員会 第3号

○武正委員 終わります。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 臨時国会の代表質問に新人の水島議員を配した民主党、各常任委員会で一年生議員どんどん質問をしろということで、今回質問の機会をいただきました。小平委員長初め委員の皆様に感謝を申し上げたいと思います。 また、大臣、総括政務次官、政務次官、御就任おめでとうございます。今回、政府委員に対する質疑という形はやっておりませんので、明快な、そして活発な御答弁を期待したいと思います。 まず、我が国は、もう来年は二十一世紀ということでございます…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 私は埼玉県議を五年間務めてまいりまして、地方自治に精通されておる大臣ということで、先ほど岡山県の情報ハイウエー構想のお話もよく出るわけであります。 また、埼玉県も情報化長期戦略というのをつくってはいるのですけれども、やはり基盤整備は、要はNTTさんということになりますので、どうもソフトとハードがかみ合わないといったことも県議時代感じております。 岡山がなぜいいかというのは、自設線を設置されているということでございまして、建設…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 地方自治体からすると、郵政省のお顔をいろいろと気にしながらというところも正直やはりございますので、やはり地方自治体が自由にいろいろなフリーハンドを持てるように選択肢をいろいろな形で御提供いただければな、あるいはそういう選択肢を自由に選べるような、そういった雰囲気づくりが大事かなと思っております。 光ファイバー網のことをお伺いしてきたわけなんですが、要は、通信インフラの早期整備という観点からすると、デジタル加入者線、DSLとい…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 さまざまな形で通信インフラ整備を行っていこうというような御決意を承りました。また、けさの新聞では、これは自民党さんの方でしょうか、建設国債から非公共部門、このIT関連もというようなことも出ておりましたので、そういった方向性が徐々に出されているのかなと。ただ、民主党とすれば、やはり財政再建、財政構造改革ということは堅持をしているわけですので、その分、ほかの公共部門が逆に減っていくべきであろう。ITは必要だけれども、むだな公共事…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 そうしましたら、先ほど触れました効率的な政府の形成ということに移りたいと思います。 六百四十五兆円の政府債務ということで、いかにお金のかからない効率的な政府をつくり得るかというテーマが大変重要な課題でありまして、このような観点に立って、来る中央政府の再編で総務庁、自治省、郵政省が統合すると、果たして何がこれまでの郵政省単体の場合と異なる統合のメリットがあるのか。特に、郵政省として、どのような政策企画に影響があると考えているか…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 先ほど、経済問題として、生産性向上のために経済がITをいかに使いこなし得るかということを聞いたのですが、今度は、効率的な政府の形成に当たって政府がITをいかに使いこなし得るかというテーマだと思っております。 沖縄憲章でも、「すべての国民による政府へのアクセス」云々ということが出ておりましたし、IT戦略会議でも、電子政府の実現、検討課題と出ておりますが、ただ、このときに余り行政改革という視点が強調されていないというふうに私は感…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 逓信委員会 第2号

○武正委員 民主党が先般、「人間中心の情報化社会をめざして」ということでも提案を、その中でも電子政府の実現はもう提案をしておりますので、ぜひそれを着実に実行できるように、あるいはどんどんと先取りをしていただくよう要望して、終わりたいと思います。ありがとうございました。