正木良明
会議録に記録された「正木良明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,103 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛13 件
- 住宅・不動産4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会99 件・99%
- 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 2,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○正木委員 はい、わかりました。その問題もせいぜいやってください。 それで大蔵大臣、厚生年金の積立金、国民年金の積立金、これはある程度自主運用させるというわけにはいきませんか。要するに、私の手元の資料では、去年の十月まで七・一%であった金利がことしの三月末で六・〇五%になった。金利の低下で運用収益が今後五年間で累積一兆六千億、十年間で六兆二千億になる。この運用益の目減りが、六十一年度の厚生年金保険料総額九兆円、給付額八兆円として、五年で…
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○正木委員 もう時間が来てしまいましたので、これで質問を終わりたいと思います。 まだまだ言いたいことがたくさんございますけれども、また別の機会にそれを譲りたいと思います。国民に対して約束したことは必ず守るという姿勢、これはどうかひとつ中曽根内閣も今後も一生懸命守っていただきたいと思うわけでございます。ありがとうございました。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 これより会議を開きます。 御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、交通安全施設の整備充実に関する陳情書一件であります。 ————◇—————
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、今国会設置いたしました自転車駐車場整備等に関する小委員会は、閉会中もこれを存置し、調査を続けることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その目時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○正木委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、昭和六十年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況並びに昭和六十一年度において実施すべき交通安全施策に関する計画について説明を聴取いたします。船田総務政務次官。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○正木委員長 以上で説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第104回 衆議院 本会議 第23号
○正木良明君 私は、公明党・国民会議を代表して、中曽根総理の訪米報告及び関連する当面の諸問題について質問するものであります。 先進国首脳会議が七年ぶりに東京で開催されます。サミット発足以来十二年、世界情勢も大きく変化いたしました。サミットの性格も、それにつれて変わり、政治的色彩が一段と強くなっているとはいえ、私は、先進国首脳が一堂に会するサミットは、世界経済の安定的成長を図り、世界の平和と軍縮を実現していく上で、極めて大きな役割を持つも…
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全基本計画について、政府から説明を聴取いたします。江崎総務庁長官。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 引き続き補足説明を聴取いたします。矢部総務庁長官官房交通安全対策室長。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 次に、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま地方行政委員会において審査中の内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会に対し連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、地方行政委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願いたいと存じます。 ————◇—————
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する諸問題を調査するため小委員十三名より成る自転車駐車場整備等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたい一と存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕