P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,103
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会99 件・99%
  • 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 2,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,103 20 を表示
公明党・国民会議1986/04/03

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合の諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/03

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会

公明党・国民会議1986/03/25

104衆議院 本会議 第13号

○正木良明君 ただいま議題となりました踏切道改良促進法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における踏切事故の発生件数及び死傷者数は年々減少傾向を示しておりますが、この種事故は、一たび発生すると人命にかかわる重大な結果をもたらすものであり、また、現在においても改良の必要な踏切道がなお多数残されている状況にかんがみ、引き続き、昭和六十一年度以降五カ年間にお…

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 本会議 第12号

○正木良明君 ただいま議題となりました交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、近年、交通事故の発生が再び増加傾向に転じ、昭和五十七年以降は死者が四年連続して九千人を突破するなど極めて憂慮すべき事態となっている状況にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため、現行の計画に引き続き、昭和六十一年度以降五カ年間において…

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 これより会議を開きます。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、上西和郎君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、柴田弘君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、斉藤節君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、辻第一君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、三浦隆君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 この際、本案に対し、塚原俊平君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。永井孝信君。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 塚原俊平君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。江藤建設大臣。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 次に、小沢国家公安委員会委員長。

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1986/03/20

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○正木委員長 午後三時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議